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2008/12/02 22:51:29
(NzkSxbsW)
結果的に露出みたいになっちゃった体験をしたので書いてみます。
学校が休みの日に長距離バスに乗って年上の彼氏と一緒に遊びに行ったんで
す。かわいいワンピースを着てたんですが、その日は少し寒かったんでタイ
ツをはいてました。バスはほぼ満席で、座席も指定されてて、通路を挟んで
左右に二席ずつあるバスの真ん中へんに彼氏と座ったんです。眺めが良いよ
うにと、彼は私を窓側の席に座らせてくれました。前の席にはお父さんと子
供が、後ろの席には、おばさんたちがにぎやかに話をしていました。二人と
も着ていたコートを膝の上にかけて、彼と手とかつないで普通に座ってて。
彼が隣にいるので、斜め前の人が後ろを振り返らない限り、私は誰にも見え
ません。
バスが発車して、しばらくすると高速に乗りました。天気が良くって最高に
気持ちの良い日です。私は大学があるし、彼は社会人だからなかなか休みも
合わなくて久しぶりのデートで、なんかウキウキしちゃって。
「なんか久しぶりで楽しいね!」
なんて話しかけても、なぜか彼はあまり話してくれないんです。具合わるそ
うじゃないし、機嫌わるいのかな~?何か気に障ることしちゃったかな?
(>_<)なんてちょっと心配していたその時です。彼の手が、私のあそこに潜り
込んできたんです。
「え?」
こんなとこでいきなりどうしたの?ってビックリして彼を見つめると、タイ
ツの上から私の大事なとこをさわり始めたんです。彼はまだムッとしたまま
です。前にも後ろにも人がいてこんなところじゃイヤっと思ったけど、拒否
っちゃうと、彼がますます不機嫌になっちゃうんじゃないかって思って、そ
のままにさせといたんです。彼はそんな私の気持ちをわかっているのかいな
いのか、構わず指で上下にこすってきて。最初はあまり感じなかったんです
けど、少ししたらだんだん変な気分になってきちゃって。。。私って、感じ
てくると目がとろーんとしてきちゃうみたいで、Hしてると顔がエロくなる
ってよく彼から言われるんです。もしかしたら、もうこのときからエッチな
目になってたのかもしれません。
「こんなとこじゃダメだよ」
って、言おうとした瞬間、それをわかったのかのように、彼の指が激しくな
ってきました。
「ハァ・・・ハァ・・・」
だんだん気持ちよくなってきちゃって、思わず声を出しそうになるのを押し
殺して、ため息みたいなあえぎ声が口から漏れちゃいます。それを聞いた彼
氏が、顔を近づけてくると私の耳元でささやくんです。
「感じてんの?」
なんか、軽蔑したような眼でちょっとぶっきらぼうに言う彼の声に、ゾクっ
として身体がぶるっって震えちゃいました。私って結構Mみたいで、言葉責
めにも弱いんです。
「触るからじゃん!」って言いたくなったけど、後ろのおばさんたちは声高
に話してけど、前の親子はあまり会話もなく静かに座ってたから、何か言う
と聞こえちゃいそうだし、何しろもう気持ちよくなってきちゃって、こんな
とこで感じてる自分も恥ずかしくて、「やめて」声にならない声で彼に訴え
たんです。
「ダメ!」
次の瞬間、彼の手が、タイツの下のパンティの中に潜り込んできて、直接私
の一番敏感なところを指先でスーっとなでるんです。身体がビクン、ビクン
ってしちゃって、「ア~~ッ!」って声が出ちゃいそうなのを指をかんで、
必死に我慢するのが精一杯。
「あそこもうグチョグチョじゃん!」
彼がまた耳元でそうささやくと、あそこがキュンとなってさらに感じちゃっ
て、もっと濡れちゃうのが自分でもわかります。
「もうダメ!」っと思ったその時、「サービスエリアに着きました」と運転
手さんのアナウンス。助かった~!と思ったら彼がまた耳元で一言ささやき
ました。
「トイレでタイツ脱いできて」
「え~?やだよ」
「じゃ、パンティも脱いでくる?」
「・・・じゃ、タイツだけね」
しかたがないので、トイレにいったとき、タイツを脱ぎました。案の定、パ
ンティはもうグッチョリ。タイツ脱げってことはまたさわられちゃうのか
な?イカされちゃうのかな?なんて、想像(期待?)してる私って何なの?
と思いながら、彼の隣の席に戻りました。まるで人に見られないためのよう
に、コートを膝の上に置きました。
バスが発車すると、また彼の手がワンピースの中に入ってきて・・・今度は
いきなりパンティーの中に手を入れて、器用に人差し指と薬指で割れ目を広
げたと思ったら、中指でグチョグチョの割れ目をスーっと下からゆっくり撫
でるの。電気が流れたみたいに、ゾクゾクっとして、ブルっと身体が震えち
ゃった。エッチな液が付いた中指はそのままスーっと上に・・・
「ンッ!」
濡れた指でクリを触られた瞬間、気持ちよくって声が出ちゃった! 超気持
ちいいんだけど、周りの人にばれちゃうから、声がでるのを必死でがまんし
てた。
「パンティー脱いで!」
そんなとき、彼がいきなり耳元でささやいたの。えぇー?バスの中で、そん
なのダメ! さすがに彼に言いました。
「それはイヤ・・・」
「じゃあ、やめちゃうよ。イキたくないの?」
彼が意地悪そうな顔をして言います。恥ずかしいからもうやめてほしいって
思う気持ちもあったけど、でも、アソコもジンジンしちゃって、もっと気持
ちよくして欲しい、イカせて欲しいっていう気持ちの方が強くって。。。と
うとう、腰を浮かせてパンティーをずらして、ブーツを脱いで、脱いだパン
ティーを彼に渡しました。彼はそれをポケットにしまうと、足をM字に立て
て開かせました。幸い、コートが上にかかっているから、周りの人が見ても
あそこは見えません。
それからが天国のような地獄の始まりでした。彼はぱっくり開いた割れ目を
容赦なく触ってきます。私のHな液を指ですくって、クリを触るんです。
「ンンッ!」
背骨から頭にズキーンと稲妻のような快感の走って、身体がガクガク震えち
ゃって・・・それでも、彼は容赦なく指でクリを擦ってきて、もうわけわか
んないくらい気持ちよくなっちゃって、頭の中が真っ白に・・・
「ア!」
声が漏れた瞬間にイッちゃいました。幸いバスの音もあるから前や後ろの人
までは聞こえてなかったと思うんだけど・・・彼の肩に頭をもたれてイク
と、今度は彼が私の頭を窓の方につけるんです。
「顔をちゃんと見せて」
その状態で、またクリを擦ってきて・・・彼が喜ぶように、超エッチな顔を
して彼を見つめながら何度も何度もイキました。イクたびに身体がガクガク
しちゃいます。それまでうるさいくらいの声で話していた後ろのおばさんた
ちの声がしなくなりました。もしかしたら頭が少し見えてたからそれでバレ
ちゃってたのかもしれません。そんなふうに思ったら、また頭が真っ白にな
っちゃって。
「ハァン!」
声にならないあえぎ声で、またイッちゃいました。それでも彼は止めてくれ
ません。私は彼のも触りたくなって、右手を伸ばして彼の股間を触ってみま
した。彼もギンギンになってて、私もさらに興奮して着ちゃって、超気持ち
よくて、もうどうでもいい感じです。できれば、ここで入れて欲しいくら
い! エロい顔を彼の方に向けながらあえいでいたその時、斜め前の女の人
がこっちの方を見たんです。前に座っていた子供のお母さんで、子供に話し
かけてたんですが、その時、真っ赤な顔をしてあえいでいる私と目が合っち
ゃったんです! その瞬間何をしているかわかったみたいでビックリして
て・・・
「ンンッ!」
私はもう頭のてっぺんがカーッとなってしまって、身体をガクガクさせてま
たイッてしまって。満員のバスの中でノーパンで足を広げて、クリを触られ
てアソコをグチャグチャに濡らしてる、そんなシチュエーションがいつにな
く私を感じさせたんだと思います。「パンティーはいて」
彼に言われたときは、もう目的地の近くでした。1時間以上、ずっと触られ
っぱなしだったんです。声を出さないようにするのに必死で、何度も何度も
イカされて、途中からはよく覚えていません。バスを降りるときにふと座席
を見てみると、真ん中が濡れてシミが出来てました・・・超恥ずかしかった
けど、最高に気持ち良かったです。私って露出狂なのかな?見られると凄く
気持ちよくなるみたい。。。こんな私は、他にどんなシチュエーションなら
燃えるのかな?