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2008/11/03 22:38:43
(xh2erX28)
結婚して間もない頃、夫が長期出張中に、義父に犯されました。重苦しい感
触で目が覚めたとき、義父にのしかかられていて、抵抗むなしく犯されまし
た。それからも、夫に出張のときに、何回か犯されました。あれから十数
年、その義父が、脳卒中で半身不随で寝たきりになりました。昼間は寝たき
りの義父と私だけです。義父の世話をしながら、義父の急所をしごくと勃起
します。そして、私は全裸になって、義父に私の身体を見せつけます。義父
の目がらんらんと輝きます。でも、身体は動かせないので、私はわざと見せ
つけて、義父の目の前でオナニーをします。義父の股間がむくむくと大きく
なります。それを見ながら私はエクスタシーに達します。義父は涙を浮かべ
てよだれをたらします。朱鷺には私のおまんこを義父の口に近づけます。私
の乳房を近づけます。不自由な舌を出して舐めようとすると、すっと引っ込
めます。勃起したモノをしごいて、出そうになると止めます。義父は半殺し
になって悔し涙を浮かべています。ざまあ見やがれ、あのとき犯された復習
だ。でも私自身、義父のぎらついた目に見られながらのオナニーに快感を覚
えているんです。義父の身体を拭いて着替えさせるときに、私も全裸になっ
て祖父に抱きついて義父の反応を確かめて楽しんだりしています。義父が勃
起したときに、その勃起したものを私のおまんこに入れて少し動いて、義父
が射精しそうになると、すばやく引き抜いて蛇の生殺しを楽しんだりしてい
ます。