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2008/11/29 04:18:53
(2W.y1JzT)
一人で露出をするょうになってしまいました。
最初の内は、見られるかもしれないっていうだけでぐちょぐちょになっていましたが、徐々に、それだけでは感じなくなってしまぃました。
先日の投稿で、河川敷の土手の上で、完全に見られた事によって、今までに無い程の快感を味わってしまい数日間は、それだけで何度もオナをしてしまいました。
しかし時間が経つにつれて少しづつ記憶と共に快感も薄れてしまい、ふたたび露出をしてしまぃました。
場所は同じ河川敷です。
その日は、主人が会社の慰安旅行とかで(本当は浮気旅行かも?(笑))居ないので、夕方に自宅を出て、夕暮れの土手を歩きました。
勿論、NP,NBです。黒の薄いTシャツにヒラミニに素足です。
本当は、見せる相手が見つかるまで、一時間くらい掛かったのですが、長くなるので、その一時間の間に、露出して、見てもらえずに失敗した部分は省かせて頂きます。
二度失敗の後、『今日は、もぅ駄目かなぁ…』などと考えながら歩いていると、2~30メートルくらい先に有る橋の下に人影が見えました。
土手を降りて、下から近づいて行くと、段ボールで囲んだ中から、おじぃさんが出て来て、外で、ご飯を作っているらしい、もぅ一人のおじぃさんと何やら楽しそぅに話しをしています。
どぅしようか…
中々良い考えが浮かびません…。今度は、土手を上がり、おじぃさん達から10メートル程離れた場所に座り、おじぃさん達の様子をチラチラと見ながら思案していました。ホームレスの人に見せても大丈夫かな?汚いかな?でも同じ人間なんだし、別に大丈夫だょね?と自分に言い聞かせながら。
すると、迷っている私の気持ちを察したのか?それともチラチラ見ているのが気になったのか、段ボールの中から出て来た方の、おじぃさんが、私に手招きをしています。オイデオイデと♪
決心が固まりました。
このおじぃさん達にみせょう!
ノロノロと、おじぃさん達に近づいて行くと、手招きをした、おじぃさんが『どぅしたんだ?淋しそうにしているなぁ、カレシと喧嘩でもしたんか?』と聞いてきました。
とっさの事に返事に困っていると、『いいょいいょ♪何も言わんでも、腹減ってなぃか?俺達の様な者でも、ちゃんとした物を食っているから、安心して食いな。ハハハ♪』と、フライパンで焼いた?鮭と、スーパーで買ったキンピラゴボゥのパックを私の前に置きました。
おじぃさん二人が私の前に座り、私もブロックの上に段ボールを敷いた椅子に座り貰った箸で、少しだけ鮭を食べました。
もぅ胸がドキドキして、食欲どころではありません。
すると、おじぃさんが、『コッチの方がいいか?』と前歯の無い口元で、ニヤニヤしながら、アルミの蓋がしてある、お酒を手渡してくれます。『??』どぅして良いか分からないでいると、『どりゃ♪』と言って、私の手から、コップを取ると器用に蓋をクルクルと取って私に渡してくれます。
『遠慮せんと、飲め♪』と優しい声で言ってくれます。コクンと頷いて、飲んでみると、どうやら、焼酎のようでした。
喉が渇いていたので、半分くらいまで一気に飲むと、カァーっと、胸が熱くなります。同時にムラムラと露出の欲望が強くなってきました。『お酒に弱い。』と言っておいたので、酔った振りで乱れれば、見せられそうな気がします。
コップの焼酎が殆ど無くなった頃を見計らって、少しづつ、膝を開いていきます。同時に、おじぃさん達の会話が少なくなり、視線が私の股間に注がれます。
辺りは、既に相当暗くなっているので、黒いスカートの中は、余り見えないとは思いますが、視線がアソコに注がれているだけで、感じてきてしまいます。
暫くすると、私の中で何かが、パチンと弾けたょうな気持ちになって、とぅとぅ『優しいおじちゃん達大好き』と言いながら、両手で二人の頭を抱え込んでしまいました。
おじぃさん達の顔は、小さい私のオッパィに押し付けています。が、小さなテーブルを挟んで中腰で抱きついた為に、力が続かず、テーブルと段ボールのベッド?の脇に倒れてしまいました。今がチャンスです。
『あぁん』と言いながらスカートが捲れたのを確認して足を開きました。
『おぃおぃ♪大丈夫か?…何だ?おねぃちゃん、パンツ履いてねぇのか?風邪ひくど?』と言いながら、一人のおじぃさんは、足元に回り、両足を抱え、もう一人のおじぃさんは、脇の下から、手を回し、私のオッパィを触りながら、段ボールベッドにずらしてくれます。Tシャツは、片方が胸の上まで捲れ上がり、オッパィが丸見えですし、スカートは、紐の様になって腰まで上がっています♪
多分、その頃は、二回くらいイっていたと思います。
おじぃさんがスカートを直そうぅとした手を掴み、アソコに持っていきます。
『いいんかぃ?』と言いながら、私の薄い陰毛をサワサワと撫でます。
それを見た、もぅ一人のおじぃさんが、私の乳首を摘みながら、前屈みになってキスをしてきます。
『犯される。私、犯されるんだわ!』頭の中でこの言葉がぐるぐる回ります。
足元のおじぃさんが、私のアソコをクンクンと嗅いで、『久しぶりだぁ、このマンコの匂い、たまんねぇなぁ♪』『おぃ!俺にも、俺にも嗅がしてくれ!』と言うと両足を私の頭の方まで折り曲げて、アソコを上に向けました。その辺りから、私の頭の中は、真っ白になり、何度も何度もイカされていました。アソコとお尻の穴を同時に舐められた時は、相当大きな声を出したらしく、手で口を塞がれてしまいました。
それが、また犯されているようで、益々快感が押し寄せてきました。
どれ程の時間が経ったか分かりませんが、私のお腹や背中は、おじぃさんの精液で、ベトベトになっていました。
終わった後も、私のアソコをペロペロと舐めます。
疲れきって、力が出ないのに、またイカされてしまいます。
やっと解放され、服を着ようとして、初めて全裸なのに気付いた程、感じていたようです。
お互いに、お礼を言い合いながら、また会う約束をして、帰宅した時は、pm11:00に近い時間でした。
携帯を見ると、主人からメールと着信履歴で一杯でした(笑)
勿論♪完璧?な言い訳をしておきました
今回の露出で、初めて、膣の中でも、イケるのがわかって驚きました。
そして、暫くは、この経験で、満足できました。
が、一月も経たない内に、悪い虫が出てきたのは、言うまでも有りませんょね
長々と、お付き合いありがとうございました。
また、その内、経験談を書きます。
尚、文中の誤字脱字、乱文は、御了承ください。