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2008/11/25 21:10:01
(UZP1dUud)
前回勇気を出して書き込んでみたら、みなさんにエッチなメールや素敵なおち〇ぽ写真をいただけました。
おかげさまでおま〇こ発情期みたいで、煽られるように二回目の露出オナニーをしてしまいました。
まずは部屋で全裸になり、いただいたおち〇ぽ写真を見ながら、おま〇こハメをしている気分でバイブを挿入します。
おま〇こはすっかり濡れ濡れになっていて、太いバイブもにゅるっとくわえ込んでしまいました。
まだ21歳なのに、あやかのマ〇コはこんなにはしたないガバガバマ〇コです。
パンティを履いて、コートを羽織ります。
鏡を見ると、太いバイブで伸びてしまっているパンティの隙間から、おま〇こが見えてしまっています。
毛も剃ってしまっているので、下品にはみ出たビラビラもよく見えます。
これからこんな姿をコート一枚で隠して外へ行くんだと思うと……。いやらしい笑みが浮かんでしまいます。
こんな格好での笑顔は、まさに変態です。
ボタンを止めて外へ出ると、すぐそばを女の子が通りすぎました。
股間から突き出ているバイブの振動音が聞こえていないか、とってもドキドキします。
何人かとすれ違いながら、裏路地へ。
胸元の肌も素足も露出していたので、もしかすると私が全裸にコートの変態だと思われてしまったかもしれません。
ずっぽりとバイブを挿入していたとはわからないでしょうけど……。
そんなことを考えていたら興奮してきて、震える手でゆっくりボタンを外し……
車の行き交う大通りに向かって、コートの前を開いてしまいました。
おっぱいと、バイブをくわえたおま〇こに風があたり、外で恥ずかしい身体を丸出しにしている自覚がします。
おま〇こがひくひくと震え、バイブにギッチリ食らいついて、マ〇コ壁を擦る振動を強く感じ軽くイッてしまいました。
ボタンを戻し、震える身体を押さえながら道を戻りましたが、途中でパンティがずれてしまいうねるバイブを支えているのがヌレヌレマ〇コだけ……という、通行人がいるなか今にもバイブを落としてしまいそうな状況になってしまいました。
イッたばかりのだらしないガバガバマ〇コに力を入れ、なんとか一歩一歩と進みましたが、かえって振動が響き小さく喘ぎが漏れ、だらしないアヘ顔をさらしてしまいました。
家に入ったらすぐさまコートを脱ぎ捨て腰を突き出し、マ〇コを片手でぐっぱりと開きながらバイブをズボズボしました。
この掲示板で、もっと変態になっていきたいです。