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2008/11/23 23:48:46
(SlfV9L2I)
小さな会社でOLをしているハタチです。今の会社に入社する前に一年くらいパチンコ屋さんでコーヒーを売るバイトをしていました。制服は白いブラウスに黒いタイトのミニスカートでした。ガラの悪いお客さんも多くて、スカートの中を盗撮されたり、すれ違いざまにお尻を触られたり、コーヒーを渡す時に肘で胸を触られたり…始めて一週間くらいで辞めようか悩みました。バイト仲間に相談すると「私も同じ事されて辞めようか悩んだけど、このバイト時給いいし、時間も割と自由だから辞めるのもったいないよ。それにこのバイト可愛くないと採用されないんだって(笑)」って。確かに他のバイトに比べると時給は全然良いで頑張る事にしました。続けているうちに悩んでいた事にも慣れてしまい、お尻触られるのも気にならなくなってました。それどころか盗撮され易いようにスカート短くしたり、玉の入った箱をまたいで注文を聞いたりしてました。触ってきそうな人が近くにいるのがわかると、注文を聞く時にわざとお尻を突き出して、触り易いようにしたり…なんだかスゴくいやらしい気分でバイトしてました。でも今の会社に就職が決まって、そのバイトも辞める事になりました。バイトの最終日、今日で最後だと思うと、出掛ける前からいやらしい気分になってしまい、最後に大胆な事をしたくなり、バイトの時には履かなかったTバックを履き、スカートも腰の部分で折り返して、限界まで短くしました。鏡で見てみると少し屈んだだけで、お尻の下が見えてしまいます。その日のバイトはお客さんの視線が刺さるようで、身体も熱くなり頭もクラクラでした。そしてバイトの時間も終わりに近づき、遅番のバイトの娘が出てきたので、後はお客さんからお金の代わりに集めた玉を計数器に流して換金してもらえばバイトは終了です。いやらしい気分で頭もクラクラな私はあることを思い付きました。お客さんと違い、玉を運ぶのも、計数器に流すのも、私達はセルフサービスです。当然台車に乗った玉を計数器に流す時は、自分で計数器まで持ち上げなければなりません。私はトイレに行き、下着を脱ぎました。下着は有り得ないくらい濡れていました。そして超ミニの下はノーパンという格好で、最後の仕事にかかりました。玉の入った箱を台車に載せて計数器の前まで行きました。やはり周りの人達は私をジロジロ見ています。恥ずかしくて倒れそうでしたけど、周りの人達の視線を確認して、思いっきりお尻を突き出して箱を持ち上げ、玉を流してレシートを取りました。振り返ると何人もの人達がビックリした顔で私を見ていました。あの人達の目にはどんな姿の私が映ったのか考えると…今でもその時の事を思い出して、ひとりでしてしまいます。