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2008/10/07 17:26:23
(AvQFAFe9)
まだ明るい、昼下がりのマイホームの玄関で、
千春のお尻の穴も、
オマ〇コも容赦ない視姦に犯され、狂い始めていました
限界まで広げていく両腿の中心で、
ネットリと花開く濡れたヒダの感触
千春の大事な秘肉の奥まで晒してしまう
触れてもいないのに、熱を帯びて膨らんでいくのが分かるクリト〇ス
床にこすりつけている乳首と
勃起したク〇トリスから全身に痺れるような快感が広がって
スゴい‥
おかしくなるくらい‥
気持ちイイ‥‥
ゆっくりと、
それでも時間にすれば、ほんの十数秒だったのでしょう
全ての小銭を拾い集めて財布に収めると、
膝立ちのまま熱い吐息をゆっくりと鎮め、立ち上がり、お兄さんの方に向き直りました
お兄さんも私が立ち上がるのに釣られたように、立ち上がったようでした
視線が合いかけると慌てて逸らし、握り締めた小銭を渡してきました
今度こそ慎重に、
それでも震えているように見えました
湿り気を帯びた小銭の感触を何となく感じながら、今、
お兄さんの目の前で繰り広げた自分の痴態に
頭がついていかず、
放心気味になっている私