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2008/10/31 22:37:46
(96naXkzs)
42歳のおばさんですが、数年前から働いているビルの清掃のおじいさんに見せ
ています。
私が働いている会社は小さな不動産管理会社で、社員数名しかいなくて駐車場
とかアパートとかを管理しているだけです。
昼間はみんな表へ出ているので、ほとんど私だけになります。
なので、仕事が暇なときはいつも会社のパソコンでHなところとか見たりして
いました。たまたま露出系のサイトを見たときに沢山の画像が投稿されてい
て、経験談も沢山掲載されていました。
それを見ているうちに私もやってみたいなって思うようになっていました。
ある日いつもの通り会社でHなサイトを見ていて、尿意を催したのでトイレに
行きました。個室に入って気兼ねなくしゃ~じょぼじょぼっとおしっこを出し
ているとトイレの中でゴソゴソと音がしました。
誰もいないと思って音も消さずにおしっこをしていたのでびっくりしました。
どうも清掃のおじいさんが用具入れに居たみたいです。恥ずかしかったのです
が、恥ずかしいだけじゃなくて、なんとなくHな気分になってしまいました。
個室を出るとやはりおじいさんが洗面のゴミ箱の袋を取り替えているところで
した。
Hな気分になっていた私はスカートの中に入れたシャツを直す振りをしなが
ら、スカートを捲り上げてみました。
恥ずかしくてすぐに下ろしてしまい、おじいさんが見たかどうかもわかりませ
んでしたが、凄くいやらしいことをしたみたいで、事務所に戻って自席でパン
ティの上からオナニーしてしまいました。
そこからおじいさんへの露出が始まりました。最初は前のようにおしっこの音
を聞いてもらって、チラリとパンティを見せるくらいでしたが、おじいさんも
私が毎日おじいさんがトイレ掃除に入るのを見計らってトイレに来ることが分
かったみたいで、毎日同じ時間にわざとトイレの扉を開ける音を大きくして、
私に合図しているみたいでした。
何も言葉は交わさず、ただおしっこの音を聞かれ、パンティをちら見せする毎
日がしばらく続きました。
それも慣れてきてしまったころ、もっと刺激が欲しくて私はとんでもないこと
を思いついてしまいました。
それはトイレットペーパーを予め個室からなくしておいて、おじいさんに取っ
てもらうことです。
決行を決めた前日はドキドキして眠れませんでした。
そして当日、朝会社についたらすぐにトイレに行って、個室のペーパーを清掃
用具入れに入れました。そしていつものようにおじいさんがトイレに入ったの
を確かめて、私もトイレに向かいました。個室に入り、音を立てて用を足しま
した。そして当然拭く紙がありません。
ドキドキして心臓がはち切れそうでしたが、おずおずと「すみません…。紙が
ないのでいただけますか?」と個室の外に向かって呼びかけました。
トイレは今時珍しい和式で、便器は一段上がったところに据えられています。
扉を開いたら私のお尻が丸見えの状態です。外から「…ちょっと待ってくださ
い」と言われ、しばらくすると個室の扉がノックされました。私は手を後ろに
伸ばして鍵を開けました。扉は外側に向かってゆっくりと開いていき、おじい
さんはペーパーを手を伸ばして私に渡してくれました。
扉は小さくしか開きませんでしたが、その隙間からはっきりとおじいさんの視
線を感じました。
その日は恥ずかしくてとてもその後洗面のところでパンティを見せられる状態
ではありませんでした。
(とんでもないことをしちゃった…。もうこんなこと止めなきゃ…)
そう思っていたのに、翌日はまたいつものようにトイレに向かっていました。
今日はいつものようにおしっこの音を聞かせて、パンティを見せるだけにしよ
う。そう思っていたのに、個室に入り便器に跨っておしっこを済ませると、ペ
ーパーがありません。昨日入れたはずで、私しか使う人がいないのに無くなる
訳がありません。そう、おじいさんが外していたのです。
私はまた昨日のように外に向かって紙をお願いしました。昨日より大きく扉が
開けられて丸出しの私のお尻がまたもおじいさんの目に晒されます。
でも昨日よりは落ち着いていました。お尻をつきだして、あそこまでよく見え
るようにしました。ペーパーを渡すと扉が閉められます。今度はそれが日課の
ようになってきました。そうなるとどんどんとエスカレートしてしまいまし
た。
ある日私はいつものようにペーパーをお願いして扉が開かれてペーパーを差し
出されたのですが、「指を怪我しちゃって…。申し訳ないんですけど拭いても
らえませんか?」と言ってしまいました。そしてもう何度となく見られたお尻
とアソコを少しひざを上げておじいさんによく見えるように突き出しました。
おじいさんは震える手で私のあそこにペーパーを押し当ててきました。
グイグイと拭かれて私のアソコはお汁でいっぱいでした。
当然ながら今度はそれが日課に…。何も言わずに私のアソコをおじいさんはペ
ーパーで拭く毎日でした。
それがある日ペーパーではない感触をアソコに感じました。振り向くとおじい
さんが跪いて私のアソコを舌でペロペロと舐めていました。
私は思わず声をあげてしまいました。おじいさんは休む間もなく舌先を使い、
それがまた微妙でものすごく感じてしまいました。私がいってしまうとおじい
さんはそっと扉を閉めました。
翌日もその翌日も私は舌でいかされてしまいました。
そしてしばらくして今度は私の方からおじいさんの股間に手を伸ばしてしまい
ました。ズボンをおろし、パンツから引き出すとダランと伸びてはいますが、
結構大きくて半分くらいは勃起しています。それを口に含んでいやらしく音を
立てながら吸い上げると、5分ほどでおじいさんは私の中に放出しました。
おじいさんでもこんなに出るんだって思うくらい大量の精液でした。
おじいさんははぁはぁ言いながら個室の壁にもたれかかっていました。
それからは毎日とはいかないまでも、週に一度はトイレでのセックスを楽しん
でいます。(指と舌でいかされるのは毎日です)
もう70歳近いおじいさんですが、体力があるなぁって感心してしまいます
が、慣れ親しみすぎてしまったので、露出としてのドキドキ感は完全になくな
ってしまいました。
なので、最近は事務所で服を脱いで全裸でトイレに行ったりしています。
さすがに「今日は絶対に会社の人は帰ってこない」と思った日しかできません
が…。