1
2008/09/16 10:00:56
(OUO4LAzf)
日曜日の朝から月曜の夜まで、大分県に行ってました。名目としては温泉旅行だったのですが、やはり私みたいな変態露出狂には、フツーに温泉には入れません。
まず昼頃についた、別府の鉄輪(かんなわ)へ。そこにある健康ランド?みたいな湯へ。露天風呂の泥湯で混浴なのです。
泥がアソコに入らないように、女性はオムツをはかなければなりません。ご主人様から渡された、防水型のアソコにすっぽりおさまる強力ローターを挿入してオムツをはきました。
女性は年配の方が多かったですが、みなタオルで胸のあたりを隠しています。やはり私は露出狂らしく、一切隠さずに更衣室からでました。
広くて開放的な温泉で・・・。私は周囲から完全に浮いてました。刺すような、あからさまな視線がアチコチから。ご主人様と一緒に泥湯につかります。
泥湯の中でオムツの上からバイブのスイッチを入れられました。腰がクネクネしちゃいます。私もご主人様の肉棒をつかみ、やさしくキュッキュッとしごきあげます。
ふと、となりに50代くらいのまじめそうな男性が入ってきました。私は胸に突き刺さる視線に欲情してしまい、その人の手をそっととって乳首に誘導しました。私も、ためらわず肉棒をつかみました。
すべては不透明な泥湯の下だからこそできるのです。まわりからは、何をしているのかまったくわからないはず。なのに、40代くらいの3人組が、こちらをニヤニヤしながら見ています。となりに座った方は、「ありがとう、もう出そうだからいいよ」といって、あからさまに勃起したまま、あがっていきました。
私も、バイブの振動に負けてしまい、泥湯の中で腰がはねてしまい、一緒に入ってたおばさんたちから、変な目で見られてコソコソと話をしていました。
あんまり長居をすると通報されてしまうので、最後に泥をながす場所でオムツをとり(実際は取らない)、ご主人様の泥を落としてから、全裸のまま更衣室に戻りました。そこにいくまでに、何人もの方にパイパンの恥ずかしい姿を見られてしまいました。
軽く昼食をとってから、秘湯にいくことになりました。宿に荷物を置いて、マイクロミニにチビTだけで宿を出るときに、フロントの方にジロジロと全身を舐めるように見られました。
宿の近くのワニ地獄を見て、写真をとったりしながら露出をしてしまいました。もちろん下着はつけてません。乳首だってバレバレです。ちょっと前かがみになれば、おしりも丸出しです。ワニ地獄を出て、そのまま正面の秘宝館へ(笑)500円の入場券は高かったかも?でも、いろんな動物のオチンチンの模型が見れたし、記念撮影ができたので、それなりに楽しかったです。最後には特大のバイブまで買ってもらいました(もちろん、自分で清算に行きました・・・。)
4時頃になって、そろそろ秘湯に。
宿の人からもらった地図を見ながらいくと、駐車場から歩くことになりました。そこで、「むこうにいったって、更衣室なんかないし穴が掘ってあるだけの風呂だから」ということで、私はサンダルにフェイスタオルだけの格好で車からおろされました。他の車はなく、たぶん今日は誰もいない。でも、こんな山の中とはいえまだ明るいうちから全裸で歩いてる・・・。私は興奮が高まってしまい、すでにボーッとしてました。歩くたびにクチュクチュ音がします。
10分くらいして見えてきました。でも、何か動いてます・・・。そうです、先客がいたのです。山歩きをしている方らしく、車ではきていないとのこと。私が裸で駐車場からきたことに、すごくびっくりしていました。
5人も入ればギューギューの、まさに穴を堀っただけの湯に、私とご主人様と、おじさまが一緒に・・・。話は自然とエロいほうに。どこからきたの?から始まり、最後のほうはご主人様と意気投合してしまい、私は結局、自己紹介をするはめに・・・。「露出狂の肉便器奴隷あやかです。私は全裸で外を歩いたり、誰かに見られながらでないと快感を得られないんです」と・・・。
近くの岩に座らされ、大股びらきにされました。オナニーを指示され、乳首をつねったまま上に持ち上げ、激しく指を出し入れしながら、「変態あやかを見てください、露出狂あやかのイキ顔みてください」と言いながら、プシュッと潮までふいてしまいました。そのあとは、おじさまの肉棒を四つんばいでおしゃぶりしながら、バックからご主人様に激しく突いてもらいました。
3人ともスッキリして、また湯に入ってからあがりました。私は体を拭いたらまた全裸で駐車場まで。でも、そこは夕方から混むんですね。駐車場に戻るまでに、5人くらいの方とすれ違いました。なんで全裸?とか聞かれましたが、更衣室なさそうだったので~と適当に答えてました(笑)でも、ご主人様は服きてるんですから、バレバレですよね。私が露出狂ってことに・・・。
宿に帰ってきて、フロントの方にまた見てもらいたくて、マイクロミニをずりあげて股下0センチにしたままフロントを通過しちゃいました。靴を脱ぐとき、あからさまに後ろを向いたので、パックリ割れたアソコが丸見えだったはず。乳首も勃起してたから、すごい格好だったかも。
夕食は部屋で食べて、10時から混浴になる露天風呂を待つ間、私は縁側で亀甲縛りをされたまま全裸で転がされてました。ご主人様から、フロントに色目を使った罰として・・・。その間、縁側と部屋は障子1枚で分けられているのですが、縁側は電気を消しているので誰もいないと思われたかな?部屋に仲居さんが布団をひきにきましたが、ご主人様しかいなかったから、仲居さんがご主人様と会話してるのが聞こえてきました。
「あら?あのお嬢さんは?」「あぁ、風呂に行くっていってたよ」「あ、そうですか。なかなか寒そうな格好でしたからね、冷えたんでしょ(笑)」「かもしれませんね~。」そんな会話でした。仲居さん、私はここにいますよ・・・。縁側で破廉恥な、さらに寒そうな格好で・・・。
縁側からは外が見えます。ただ、外からは中が見えないのかな?中庭に何人か花火をしている子供さんがいたけど、誰も気付いてない・・・。
10時になり、縄化粧に上から浴衣を羽織り、そのまま帯もせずに露天風呂へ。誰もいません。浴衣をとって縄化粧をといていきました。股間をとおした縄のこぶに、しめった跡があったため、更衣室の真ん中で四つんばいにされ、折檻されました。おしりを10回も叩かれます。パシィーン、パシィーン・・・。さらにぐちゅぐちゅに濡れたため、あと5回追加・・・。最後にクリを引っ張られ、あっけなくイッてしまいました。
露天風呂は広く、星がちらほら見えます。川の流れる音が近くでします。私は湯槽の中に座ってるご主人様のひざの上に乗り、自分で肉棒をつかみ、挿入しました。はたからみたら、ひざの上に座っているとしか見えません。背後から胸をもみしだかれながら、挿入部分をいじってました。
しばらくすると、高校生くらいの若い子が2人、そっと入ってきました。たぶん、親御さんには内緒の行動みたいです。真っ赤になってます。期待はして混浴にきてはみたけど、やはり女性がいると恥ずかしいみたい。湯槽にはいってきても、近寄ってきません。ますます真っ赤になったみたいで、腰にタオルを巻いたままです。そこで私が「湯槽にはタオルをつけちゃだめよ」と注意したら、しぶしぶとタオルをとりました。やはり勃起してました(笑)モジモジしてる二人を見てると可愛くなってきて・・・。
急に、ご主人様が胸を揉みはじめました。甘い声がでちゃいます。「君たち、見るの初めて?こっちにこいよ。見たいんだろ?見るために来たんだろ?」ご主人様が挑発します。「いいんですか?」びくびくしながら、近寄ってきました。「ほら、揉んでみろよ。遠慮するなって。お前からもお願いしろよ」私は、「乳首が気持ちいいの」といって、片方の子の手をそっと取っておっぱいに誘導してあげました。「うわっ!やわらけぇ!すげぇ・・・。」かなり興奮しています。もう一人も、片方のおっぱいをおずおずと揉みはじめました。
不意に、ご主人様が腰を動かしてきました。「はぅぅ・・・。やめて・・・。ずりゅずりゅしないで」抜けちゃいます。「おい、そこに座ってみせてやれよ」私は湯槽のはしっこの岩に座り、股を開いて指で割れ目を思いっきり開きました。それから、クリの場所や穴の位置、ビラビラの名前を教えてあげました。さながら性教育です。
「のぼせた・・・。」そういって、一人が私の横に座りました。もう一人も私の反対側に座りました。どちらも、おへそにつくくらい反り返った立派な棒がビクンビクンしてます。血管の浮き上がった、たくましい棒です。私は湯槽にはいり、無我夢中で片方にむしゃぶりつきました。でも、3回くらい頭を上下しただけで、あっけなくでちゃいました。すごく濃くて、液体ではなくゼリーみたいな(笑)しかも大量!隣の子もそのまましゃぶりつき、口を思いっきりすぼめて舌を絡み付かせ上下に頭を振ると、あっというまにまた大量の濃い精液が・・・。でも、二人とも萎れる気配もなく、ビンビンに勃起したまま。やはり若いってすごいですね(笑)
二人ともお礼をキチンといって帰っていきました。私としては、筆おろしまでしてみたかったのですが・・・。そのあとは誰もこなくて、ゆっくりと温泉に浸かり、あがりました。
部屋に帰るときには11時で、通路もフロントも真っ暗だったので、浴衣を脱いでクビに縄をむすばれ、犬のように四つんばいで部屋まで戻りました。
※長くなるので続きはレスで。