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2008/08/09 12:41:51
(oX4C7TDt)
昨夜ついに願いが叶いましたので書き込みします。
昨夜仮眠をした後体を動かしたくなり、散歩に出る事にしました、リクエストがないか書き込みをして家を出ました。
服はノーブラにtシャツに白の短パン、パンティはピンクです。
携帯をチェックしながらしばらく歩いていましたが書き込みがなくコンビニでお酒でも買って帰ろうかと向かいました。コンビニ前まで来ると呼び止める声がしました、振り向くと彼らが手を振ってこっちにきました、話をすると彼ら眠れずお酒を買いに来たそうです。
お酒を買い一緒に飲む事に近くの公園のベンチで一緒に飲んでいました。私を含めて六人、はじめは部活の話とかの話しかし彼女がいるかいないかの話を皮切りに下ネタになりだしました、私も酔っていて普通に話していましたがやがて『夏生さんの体綺麗ですね、遠くからじゃなく近くで見たいっす』
彼ら、しまった!って顔しましたが、酔っていたし犯されたいという願望もあったので『いいわよ、でもおばさんのたれた体だけどいい?』
彼ら是非お願いします!そして目はギラギラ、ベンチの上に立つとtシャツを捲り上げて乳房を披露『おおっ!』
すると手拍子が始まりそれに合わせ腰を振りながら短パン、パンティを脱ぎました。
彼ら我慢出来なくなったのか私を抑えつけると体を貪りはじめました。夜の公園のベンチでペニスをくわえ両手で扱き胸を弄られクンニ、『夏生さんマンコグショグショだよ』たまらなくなり早く欲しかったけどここは公園のベンチ昨日みたいにいつ人が来るか解らなかったので『ちょっと待って、場所変えて欲しいの…』彼らに理由を話すと納得してくれました。すると彼らの1人が『夏生さんが服を着てどっかに隠れて最初に見つけた人が最初に入れられるってルールはどう?』
面白い考えだと思いました、みんな賛成して公園の外に出ました、タイムリミットは五分、再び服を着てその間に隠れました、場所は公園の奥にある植え込みの中、身を潜めているとやがて足音がしてきました、もう心臓がドキドキ!やがて近くまで足音がして『いたぞ!』と声がして私は思わず走り出そうとしました、後ろから掴まれて濡れた芝生の上に押し倒されるとtシャツを胸元から裂かれ露わになった乳房を貪られながら短パンを脱がされ入れられました。久しぶりのペニスが入ってくる感触に歓喜しました。太く熱くそして硬い!カリの部分が中を刺激して大根やゴーヤの比ではありませんでした、私も激しく腰を振り求めました、いつしか他の人もやってきて悶えて
いる私にペニスをくわえさせたりまたがってパイズリさせられたりしました、そしてビクビク震えると私の中で発射順番が変わり別の男のペニスがこうして次々と入れられ中だし、顔にかけられたり飲まされたりしました、そのうち1人がお尻を持ち上げアナルにペニスを一気に入れたものだから悲鳴を上げてしまい、太いのが入り込みアナルが裂けるかと思いました。どれ位たったでしょうか、グッタリした私を裸のまま担がれていました、下半身に力が入らないので途中オシッコとウンコをたれたのを覚えています。
家まで送って貰い明るいお風呂場で彼らのペニスの大きさに改めて驚かされました。あれだけしたのにまだ元気です、さすがに六人お風呂場に入るとすし詰めでしたが窓を閉めた為凄い熱気で再びムラムラときました、洗いながら入れられ私も求めました、いつの間にか寝室に場所がかわり明るくなるまで楽しみました。グッタリしている私を見ながら『明日もよろしく頼みます』
って目が覚めた今も彼らのペニスの余韻が残っています。
お腹を押さえるとアソコからザーメンがまだ溢れ出ています。
これからが楽しみです、もう隠す必要がないから裸で洗濯物を干したりできます。