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2008/08/20 14:52:14
(2M8ujlWx)
久しぶりに書き込みします。
先日久しぶりに露出旅行をしました、普段でも全裸生活を送り洗濯や庭の手入れは全裸ですが、今回は外でしたのでその事を書きたいと思います。
先日お盆休みで彼らは全員帰省、宿舎は閉める事になり4日ほど誰もいなくなりました、普段からペニスを貪っていた私は少し寂しくなり思い切って旅行する事ににしました。
荷物をまとめ出発しました、服は普段外出する時のものですが、中はもちろん何も付けていません。
電車に乗ると失敗したと思いました、思いつきの旅行で何も計画していない為、早朝の通勤者と帰省ラッシュに巻き込まれ寿司詰めでした。
扉側にいましたがやがてお尻に違和感がしました、痴漢されている、身動き出来ない私はされるがまま、痴漢はスカートを捲り上げ指を中にノーパンに気付いたのでしょう、ためらう事無く指をアソコに指を入れてきました、声を出したいけど我慢、太股に秘汁が伝わるのが分かります。声を殺しながら悶えいきました、しばらく指いじりが続きましたがゴソゴソと動きスカートで指を拭くと痴漢は降りて行きました。
その後は悶々とした気分が続きましたが何もなく目的地に付きました。
まずは宿探し、当然お盆休みの真っ最中、空き部屋なんてあるはずはなくどこかのラブホテルか最悪野宿を考えていました、しかし運が良く公共の宿泊施設に空き部屋があると知らせがありそこに向かいました。
車だと10分だと言われましたが歩いて行く事にしました。田んぼが広がる田舎道を1時間位歩いたでしょうか、途中オシッコがしたくなりお昼の炎天下の中誰もいないので道端でスカートを捲り上げると中腰になりしました、勢い良く吹き出しとても気持ち良かったです。
ティッシュでオシッコや秘汁を拭き取り開放感から大きな通りまで下半身剥き出しのまま歩いて行きました。
宿泊施設につくと凄い人受付で聞くと中学生の団体が夏期合宿の為滞在しているとか、取り敢えず荷物を置くと全裸になり一休み、個人まりとした部屋でゆったりする事ができました。外を覗くと向かいの建物に学生の姿が『見せられる!』内心とてもうれしくなりました。
楽しみは後に取る事にして先ずは宿舎の前で泳ぐ事しました、唯一の水着を着て上にワンピースを着ると砂浜へ向かいました、空いていた木陰にシートを敷き服を脱ぐと久々にブール以外で泳ぎました、水から上がると白の競泳用なので乳首は浮き上がり乳輪はスケスケ割れ目は浮き上がりお尻には水着が食い込んでいました。
横にいる父兄や通り過ぎる方々の視線が痛いほど感じました。
タオルを顔にかけ疲れからかいつしか眠ってしまい目が醒めると足は開き片側の乳首は水着からはみ出ていました、時計を見るとだいたい20分程でしたが、乾いている水着のアソコの部分はビショビショ、きっと色々な人に視姦されたはずです。
これ以上は…と思い更衣室で着替え、といっても全裸にワンピースだけアソコに手をやると水ではなく秘汁でベタベタでした。
更衣室を出てさっき私がいた所を通ると私の周りにいた父兄やお兄さん達は私のほうを見てニヤニヤしていました。普段から裸でいるけど知らない人に見られるとドキドキしました。
部屋には戻らず大浴場に向かうと凄い人だかり、通路に看板がありしばらく貸切でした、仕方なく部屋に戻ると再び全裸になって窓際に、彼らの姿丸見えです、こっちに気付くかな?としばらく色々していましたが気付いてない様子でした、そうこうしている内に時間が来ました下は何もつけずに浴衣だけ着ると大浴場に、通路には学生さん達が数名おしゃべりしているだけ、『思い切って見せてみよう!』浴衣の後ろを捲り上げ帯に入れました前からは解りませんが後ろから見るとお尻は丸見え、彼らの横を通過、凄くドキドキしました、通り過ぎてすぐわざとポーチを落とし立ったまま拾いました、彼らから見るとお尻を突き出した状態、心臓がバクバクしていました、視線を感じ振り向くと彼らこっちを見ています『何かしら?』『いえ…なんでもありません!』
不意に声をかけたのか彼らうろたえた感じでした、脱衣場に入り浴衣を脱ぎお風呂へ中には数人の女生徒がいるだけで、彼女達に背を向け体を洗いつつオナニー同性とはいえバレないかドキドキ、前にある鏡には私の淫らな姿が映っていました、ブルブルッと体を震わせいくと体を流し浴槽へ、やがて彼女達も出て行き私一人、大きなお風呂を堪能しました、脱衣場に戻り浴衣を着ると入り口から通路を見ました、さっきの彼らまだいました、もう一度…今度はすれ違う前に後ろに手を回して帯を引きました、帯が緩み歩いている振動で浴衣がはだけて片胸とアソコが丸出し『きゃっ』といいながらも隠そうとはせずそのまましゃがんで帯を拾いました、屈む時足を広げたのでアソコ見えたはずです、落ち着いている振りをしながら彼らに背を向け浴衣を直しました、直し終わると早足でエレベーターへ、彼らの表情は見れなかったのは残念でした。
エレベーターを降りてロビーでコーヒーを飲みながら気持ちの高ぶりを落ち着かせていました、やがて彼らが食堂に入っていき賑やかな声がしてきました、フロントで話を聞くとバイキングで学生達と一緒になりますので時間をずらしたほうがいいですよって言われましたがそのまま食事をする事にしました、中にはいると学生と一般でテーブルは区切られていて一般のほうは家族が数組だけでガラガラでした、取り皿を持ち学生達に紛れながら取っていました、順番を待っているとさっきの彼らが横に並び、目が会うと照れくさそうに目を逸らしました、それがかわいらしく思いますますサービスしたくなりました、取り皿にたくさんのソーセージにサラダなどをとり彼らのいるテーブルの少し離れた所に座りました。
前を見ると彼らと目が合いましたがみんな照れくさそうに目をそらします、それでは…普通に食事をしながら浴衣の帯を緩め足を広げました、上からでは解らないけどテーブルの下に潜れば正面からだとアソコが丸見え、クリを擦りながらソーセージを舐めるように食べました、彼ら初めは見ようとはしませんでしたがやがてチラチラ、たまにソースがこぼれたふりをして胸元を少し広げ胸を拭く仕草、やがて彼らの1人が何かを落としたのかテーブルの下に、やだ…こっち見てる、出来るだけアソコを指で広げてサービス!席に戻ると横の子とヒソヒソ話、そして間を置き横の子が…、でも私自身お腹が一杯になり、これ以上はと思い早々に退散しました、部屋に戻ると浴衣を脱ぎ捨て買ってきたビールを一本二本と…酔いだし、見せている時のドキドキ感がなくなり、もっと過激に見せたい!あわよくばペニスも…なんていけない考えをしました。
窓際のテーブルの上に座椅子を置くと足を開きクリを擦り胸を揉み乳首を噛みながら『おばさんのいやらしい姿を見て…』『あなた達の童貞欲しいわぁ…』
『チンカスまみれのペニスきれいにさせてぇ…』ぶつぶつ呟きながら指で激しくかき回し『いっちゃう!』体中に電気が走りブシュと勢い良く潮が吹き出し窓がビショビショになりました。
『物足りない…』
窓際に寄ると膝をつき窓に付いた自分の秘汁を舐めながらアソコを広げ缶を中に、冷たい缶が膣壁を押し広げ頭の先まで電気が走るようでした、出し入れしながらクリを擦り見られている事を願いながら何度も何度もいきました…
酔いも周りいつしか寝てしまい目が覚めると机の上で足を広げ缶ビールを入れたままでした、立ち上がると缶がゴトッと滑り落ち膣内に残っていた秘汁が辺りをビショビショにしました。
タオルで綺麗に拭き取り時計を見るとまだ深夜の2時、火照った体を冷ますべく浴衣をきると夜の砂浜へ向かいました、さすがに誰もおらず浴衣を脱ぎ全裸で散歩、泳ごうかとも思いましたがお酒が入っているのでやめました。
一回りしてその日はそのまま休みました、次の日何をしようかと考えながら…
2日目に続きます。