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2008/08/20 09:30:13
(mQCm1lHM)
全裸オナニー、またしちゃいました。
今度は夜の公園でした。
私、体の線を維持するために、週に2回はジムにかよってます。
泳いだあとのけだるい感覚って、実はすごくエッチな気分になれるんです。
この日の全裸オナニーも泳いだあとのことでした。
暑いから外で裸になるのにためらいはありませんでした。
それに泳いだ後なので体は火照っています。
いえ、もしかしたら「これから全裸になれる・・・」って気持ちで体が熱く
なっていたのかも・・・。
帰り道のお堀のすぐそばに美術館と公園があるんです。
私は泳ぎ終わると美術館の横を通り、公園に向かいました。
美術館はもう閉まっていましたが、駐車場の入口で高校生らしい3人が座っ
ておしゃべりをしていました。
ドキリとしましたが、私がこれからすることをまさか知るはずがないので平
静を装い、公園に入りました。
夜の公園です。
その公園は広い割りに街灯はほとんどなく、遠目には人がいるかどうかもわ
かりません。
私は、公園の真ん中にに向かいました。
ベンチが4つあります。
私はそのうちの1つに座ると、あたりに気を配りながら上着を脱ぎました。
そしてシャツのボタンに手をかけます。
(大丈夫。誰もいないわ!)
そう思ったとたん、私の心臓は苦しくなるほどドキドキし始めました。
震える手でシャツのボタンをはずし、穿いているショートパンツも脱ぎま
す。
そして、濡れている私のアソコに手を入れます。
泳いで、けだるい感覚の私は、いつもより敏感になってました。
乳首も同じです。
少し触っただけで気が狂いそうになります。
(だめ!もうだめ!)
ベンチから滑り落ち、足を大きく開いて胸を反らせて、クチュクチュ音がす
るまで指を出し入れしました。
いやらしい汁がわたしのアソコから滴り落ちます・・・。
(気持ちいい!すごく気持ちいい!)
公園で全裸素足で足を大きく開いてオナニーしている 自分の姿を考えて、私
はいつもより昂ぶっていました。
そして私は気が付くと、あつさも忘れて淫らな言葉を大声で叫んでまし
た・・・。
「見て!見て!見て! 私のいやらしいオナニーを誰か見て!」
その瞬間、私は大きく反らせてイってしまいました。
ピクピクと痙攣する私の体から、潮が引くように快感が去ると、また元のけ
だるい感覚が戻ってきました。
誰もいない暗闇の公園で、私はノロノロと服を着て、もと来た道を帰りまし
た。
例の高校生はまだいました。
(やっば!・・ 声聞こえちゃったかな?)
何もなかった振りをして、再び高校生の前をすり抜け、家に帰りました。
泳いだあとの公園オナニー・・・病み付きになりそうです。