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2008/07/04 01:54:41
(LXHqDEEA)
先日の続きです・・・
トイレに入ってGパンを膝上まで自ら脱いで、おじいちゃんの手を握り私の嫌らしくなったアソコに導きました。するとおじいちゃんは、『可愛い顔してこんなこといつもしてるのか? え~ それにしてもいい身体だな~ここはどうだ~』とパーカーを首までめくり上げ『オッパイもいいじゃねぇ~か!これも気持ちいいのか?』と両方の乳首を引っ張ったり臭いお口で舐められたりしました。私は何とも言えない興奮ともっと弄られたい欲と いつもこんなことされてることを想像しながらオナしてたこと色々なことそして逝っても逝っても治まらない性欲をこのおじいちゃん達に火照った裸体ごと預けたいと本当に思いました。
そして私が『今日はおじいちゃんも夜、私の裸体虐めてくれるの?私おじいちゃんの好きなこと何でもするから!』と告げました。するとおじいちゃんは『お前はワシらの女になれ!お前がワシらみたいなのが好きなら仲間呼んで好きなだけやってやる!今日はお前入れて三人で朝までおま〇こしてやるから』と言いクリを触りアソコやアナルまで舐めてきました。するとおじいちゃんの硬いヒゲがクリにあたる度ピクピクしてお尻をワシ掴みにされながらアナルを舐められもうグチョグチョと言うよりオモラシした状態でした。するとトイレにおじさんが来て『そろそろ出て来い、ジーサン!ジロウが帰って来たぞ~まゆりを紹介するから!』と言いました。それでもおじいちゃんは弄るのを止めません。完全に私の裸体の虜になり『あ~アイツにはこの裸体やらせねぇ~!このおま〇こヤラセねぇ~』と何度も言いながら舐め続けてました。私は、『それならここで逝かせて~もう我慢できないから早く~・・・ おじいちゃんの触ってもいい?』と言い抱き合いながらお互いの手でまさぐり合いました。『あ~んもっと早くここして~』と言うと指3本で中に入れられ『あ~逝きそうよ~おじいちゃんは?』『ハァ~ハァ~出るぞ~出るぞ~』と言いながら二人で逝きました。おじいちゃんはGパンに沢山白い液体を出し、私のアソコは指を締め付け涙が出る程感じてしまい立っているだけで精一杯でした。個室の中は私達の汗と精液とおじいちゃんの体臭が充満し身体は満足でしたが、頭の中ではまだ弄って欲しい感覚で、夜のセックスのこともう考えてました。本当に淫乱だと私も思います。暫くして精液だらけのGパンを履き二人でテントに戻りました。
するとおじさんが『こっちまでクチュクチュ聞こえてたぞ!あっまゆり~コイツは、ジロウだ!コイツのチンポは凄いぜ~ジロウは先月まで服役だったから溜まってるから夜にしてもらえるぞ~ よかったな~』と言われジロウさんに挨拶しました。するとジロウさんは、テントに入りさっき私が買って来た小さめのレギンスを取り出し『ネーチャン、あっまゆりちゃんか~まゆりちゃんこれ履いてちょっと公園の中、夜までデートしようか?』と言われトイレで着替えることにしました。着替える時におじさんも一緒に着いて来て『まゆり~ジロウにチンポ入れて貰え!デカイし7個イボ入ってるからお前は一生虜になるぞ~』『イボって何?病気?』と言う会話をしながら黒のピチピチレギンスに履き代えました。意味が判らないままテントに戻ると、『凄いスケベな身体してるな~まゆりちゃん!小さくてタイツ透けておま〇こクッキリしてるよ~いや~たまんねぇ~お尻も外人みたいに形いいなぁ~』と言われ、さっき逝ったばかりなのにまた淫乱のスイッチが入り、ジロウさんに歩み寄り『ジロウさん?まゆり今ジロウに弄られてみたい!今セックスして~』と耳元で言いました。
今日はもう寝ます。 凄く長くなってすみません。 おやすみなさい。 まゆり