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2008/07/23 01:24:02
(JA.nsm6N)
初めて投稿します。
私は今まで、知らない人の前でパンチラしたり胸チラしたりとか、たわいも
ないようなことをしては、実はこっそり興奮していました。
でも、私もついにここに報告できるようなことをやってしまいました。
今は前期試験中で、今日は大学から帰ってきたのはまだ昼すぎでした。
家の前まで帰ってきたとき、電気工事の人か電話関係の人かわかりません
が、クレーン車みたいな箱に乗った男の人が、うちの横の電柱で作業をして
いました。
私の部屋は2階で、作業している男の人は、ちょうど私の部屋の窓のわきに
いました。
最近、いつもこのサイトを見てどきどきしていた私は、思わず興奮していま
した。
信じられないような偶然の出来事に、すごいチャンスだと思いました。
今、うちには誰もいません。
私は大急ぎで鍵を開けて玄関から家の中に入りました。
そのまま急いでお風呂場に行き、脱衣所で全裸になりました。
そしてお風呂場に入り、とりあえず大慌てで全身にシャワーをかけました。
すぐにお風呂場を出て、バスタオルだけを体に巻きました。
階段を上がって自分の部屋に向かいます。
もういなくなってたらどうしようと、焦りました。
でも、ドアを開けて部屋に入ると、レースのカーテン越し、窓のすぐ向こう
に作業の男の人の姿が見えました。
おじさんです。
レースのカーテンなので、こちらからは見えますが、あのおじさんからは中
の様子は見えません。
私は、カーテンはそのままで、カーテン越しに窓の鍵を下ろし、窓を開けま
した。
すぐ横でいきなり窓が開いたので、おじさんは、ちょっと驚いたようです
が、もくもくと作業を続けています。
私とおじさんを隔てているのは、網戸とレースの薄いカーテンだけです。
すごくどきどきしました。
1mも離れていないすぐここに私がいるってことがばれるのが怖くて、息を
殺してしまいました。
弱い風が入ってきて、レースのカーテンが少しだけふわっと揺れます。
どんどん興奮してきました。
私は、部屋の隅っこに行き、壁際にぴったり寄って、腕だけ伸ばし、カーテ
ンを少し引っ張りました。
さっという音と共に、30cmぐらいですがカーテンがずれて開いてしまい
ました。
作業しているおじさんのすぐ横がカーテンの隙間です。
中を見れば、ひとめで女の子の部屋だということはわかるはずです。
私はおじさんの死角にいるので、おじさんからは私の姿は見えません。
でも、私はレース越しにおじさんの姿を見ることができます。
おじさんは作業しながらも、カーテンの隙間から部屋の中をちらちらと何と
なく気にしているように見えました。
ものすごく緊張しましたが、もう我慢できませんでした。
もともと裸を見せるほどの勇気はありませんが、バスタオル1枚の姿でうろ
うろしてみたかったのです。
私はもう1度、バスタオルを固く体に巻きました。
胸からオシリまでちゃんと隠れています。
私は、ごく自然に部屋の中央を横切りました。
タンスの前まで行って、また部屋の真ん中に戻ります。
おじさんに見られているのがはっきりわかりました。
そしたら、自分でも何を思ったのか、そんなつもりはなかったのに反射的に
思わずその場に座ってしまいました。
窓に背を向けて、床にオシリを直接くっつけて座っていました。
そうしたらオシリの下のほうが、少しだけバスタオルからはみだしてしまい
ました。
生オシリですから、もうパンチラのときとかのどきどき感とは比べ物になり
ません。
緊張して気持ち悪くなりそうでした。
バスタオルの中は全裸ですし、緊張でどうにかなってしまいそうで、本当に
どうしようかと思いましたが、その半面、もう少しこのままでいたいとも思
いました。
座ったまま腰が抜けたような感じになってしまったのですが、なんとなく見
られている快感もあったのです。
私はその場で、置いてあった携帯に手を伸ばしました。
このままセミヌード姿をおじさんに見られ続けてしまうために時間を稼ぐた
めのつもりでしたが、すぐに気づいて電源を切りました。
そうすることによって画面が真っ暗になって私の後ろの窓の様子を映せると
思ったのです。
鏡のようにハッキリはわかりませんが、ぼんやり窓の外から見ているおじさ
んの姿が反射していました。
見られてる、それがはっきりわかりました。
その瞬間、私の中で何かがはじけました。
私は座ったまま、体に巻いていたバスタオルをはずしてしまいました。
見られている恥ずかしさよりも、見知らぬおじさんの前で全裸でいるという
ことが、私を興奮させました。
もう止まりませんでした。
心の中の理性の糸が切れました。
内心では駆り立てられるような思いでしたが、不自然にならないように、私
はゆっくりとバスタオルを床に引いて、その上に仰向けに寝ました。
そして目をつぶったまま、お風呂あがりのストレッチを始めました。
昔、部活でよくやったストレッチの中でも、裸でやったら恥ずかしいものば
かりを自然に選んでいました。
仰向けのまま、ゆっくり片足を真上に上げて、そのまま体をひねって横に倒
します。
あそこがすごい状態になります。
元に戻して今度は逆です。
そっと薄目を開けると、窓の外からおじさんが見下ろしています。
私の体の向きは真正面ではなかったけれど、あそこは丸見えになっていたと
思います。
もちろん恥ずかしいことは恥ずかしいのですが、それよりもこんなことをし
て見せているという興奮のほうが強くて、もうどうにもなりませんでした。
私の裸を覗いているおじさんがいる・・・
すごい姿を実はこっそり覗かれているなんて、最高に興奮します。
私はおじさんにオシリを向けて、よつんばいになりました。
よつんばいのまま、片足を上げて、まっすぐ後ろに伸ばします。
少し背中をそらして伸ばした足を上にあげます。
次は逆の足です。
覗かれていることを意識して、何度も繰り返してしまいました。
今度はあそこも真後ろから思いっきり覗かれているに違いありません。
オシリの穴まですごいことになってるはずです。
最初は本当にこんなことをするつもりじゃなかったのに、こんなことまでし
てしまって本当に興奮を我慢できませんでした。
もうオナニーしたくてたまりませんでした。
さすがにそれを覗かれるというのはとてもできなくて、私は部屋から出まし
た。
お風呂場に行っておじさんの視線を思い出しながらオナニーしてしまいまし
た。