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2008/06/24 17:20:47
(DDQNKPGy)
私はもっといやらしくなりたいと思いながら立ち上がりディルドゥを再びいれブランコの周りにある鉄の柵に跨り今度は腰を前後に揺らし擦り付けながら空に向かいあえぎ声をあげました。冷たいのとヌルヌルで刺激が他にはない快感を与えてくれ絶頂まですぐでした。あの夜は不思議と燃え上がっていてまだなんとなく物足りない気がして公園に行かなければいつも行く昔友達が住んでいたマンションにも行くことにしました。ふとタイトルは忘れてしまいましたが昔見たことがある映画のシーンで原住民に捕まったヒロインが裸にされ川岸で四ん這いにさせられ洗われているところがいやらしく心に焼き付いていました。公園にある大きな水汲み場のようなところまで行き蛇口をいっぱいまでひねりました。普通より少し大きな蛇口からはすごい量の水が出てきました。その下に入り四ん這いになりあのシーンのように誰かに洗って欲しいような気持ちになりながらディルドゥを出し入れし快感にくねりながら体中に水を浴びました。頭からお尻からアソコまで泥をきれいに流しながらいやらしく口に無理矢理水を飲み何度も溺れそうになりがら吐き出しました。洗い場でもイキ果ててしばらく水と雨に打たれてしまい気を失いそうになりながらヨロヨロと立ち上がり車に戻りました。私はあのマンションに行きたいという気持ちには逆らえず車を全裸にタオルを羽織っただけで向かいました。マンションの明かりはすべて消えています。このマンションはとても古く住人は七階ある中の三階までに三世帯ぐらいしかなく管理人もセキュリティもないところです。今年か来年には立ち退きになる噂を聞いてました。ここには昔友達がいて屋上のカギを彼女からもらってました。ガレージには他にはなく私のだけを停めました。ここから階段で七階まで上がります。さっきのように裸になり残りのローションをすべて体に塗り、デイルドゥを中に挿しいやらしいピンクV字の水着を着て落ちないようにしました。階段をあがりながらすべての階の部屋の前でディルドゥを出し入れすることを決めました。部屋は二階からですがテナントだったので四つしかありませんでした。四つのドアの前で足を開き水着の横からディルドゥを出し入れしました。抜き挿しの度に声が漏れてしまいます。ついに人が住む三階にあがりました。静まりかえったフロアにクチュクチュ音が響き息が荒くなりました。
また長くなりましたので続きはまた明日に…。
これから帰って何も知らない彼に抱かれます。