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2008/05/01 14:14:13
(Sm7UNTKY)
私は、家賃が少しでも安い方がいいと思い、木造の築数40年は経っていそうな平屋の借家に住んでいます。
建物は古いけど、周囲は畑でのびのびとしていたので、夏ならお風呂の窓を全開にしても全く問題なかったんです。
それが、2年くらい経ってから、周囲の畑がどんどん無くなっていき、住宅が建つようになってしまいました。勿論、私の住んでる借家のすぐ隣にも建ちました。
ある日、いつものように窓全開にしてお風呂に入っていた時、窓の外の上の方を見上げたら、隣の家の二階の窓が明るいのに気付きました。
やだ、丸見えじゃないの…
その途端、身体が妙に熱くなり、顔が火照り出したのを感じました。
お隣さんちにはまだ丸見えだってこと気付かれていないかもしれない。
でも、見下ろせばこのお風呂場の中が簡単に見えてしまうと言う状況に、私は興奮してしまったんです。
早く気付いてぇ…
それが私の正直な気持ちでした。見られたいと思ったんです。そして見られてる事を知りながら、知らない振りをしてみたい…
そうなるまであまり時間はかかりませんでした。
お風呂場の音が聞こえたのでしょうか。お隣さんちの二階の方から人の気配を感じたんです。
こっそり見上げてみたら、確かにシルエットで人が窓際にいるのが確認出来ました。
私は、前回よりも更に身体が熱くなるのを感じ、そして興奮しました。今見られてる!…と言う思いが身体のアチコチを反応させるのです。
あぁん~たまんない!
その日から私はオナニー三昧でした。湯船につかってるときも、身体を泡立てているときも、股間に指を入れ、激しく胸を揉み、身体をくねらせるのです。
自分のしている痴態と羞恥心に身体全体が反応し、激しい甲高い喘ぎ声がお風呂場を響かせました。
毎日毎日、二回はいくまで頑張ってます。
そして、お部屋でも全裸でまたしてしまうのです。
ここまで痴態を晒していると、あのシルエットの正体を知りたくなるのは人情ですよね。
それから一週間、私はお隣さんちを観察しました。そして、あのシルエットの正体がわかったのです。
シルエットの正体は、高校生の男の子でした。色白で真面目風のちょっと可愛らしい男の子。
私は挨拶をし、顔を覚えてもらおうとしました。勿論、隣に住んでるあのお姉さんだと言う事が分かるように…
あの子は、覗いてるお風呂場の女性がいつも挨拶を交している女性だともう知っています。
これからどういう展開になるのか楽しみ。お勉強に疲れたら、私の部屋に遊びに来て欲しいわ