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2008/05/01 23:15:40
(Gaa1lZmV)
私が露出プレイとのを知ったのは、もともとは夫の趣味からでした。
私を見せたい性癖の夫は、私が短いスカートやエッチな下着を着けると喜び、私が他人にスカートの中を覗かれたりするのが興奮するらしく、そんな夫に付き合い何度かそんなプレイをしてて、私も一瞬嵌まりそうにはなりましたが、調子に乗った夫が一度十人以上も集まった男たちの前で無理に私を裸にしようとしたので、その瞬間で私の熱が一気に醒め、それからはいつら夫が誘っても一度も付き合っていません。
ただ私が完全に露出プレイを止めたのかというとせうでなく、夫が仕事に行ってる昼間に私は図書館巡りをしながらその中で真面目そうな男の子を相手に露出をひとりで楽しんでいます。
真面目そうな感じのこを選ぶのは、覗くにしてもチラチラと控え目な感じで覗いてくれるからで、ギラギラとあからさまに覗く視線は引いてしまうからで、そんな中、図書館にいる様なこは大学生でも真面目でおとなしそうなこが多いので最近はもっぱら図書館での露出に嵌まっています。
露出といっても私のはプチ露出でパンチラが主ですが、それでもああいう場所での露出はギャップがあるせいか、思ってる以上の興奮があって、図書館帰りの私の下着いつもおもらししたみたいに濡れています。
スリット入りのミニに、パンチラした時に見えやすい様になるべく赤や紫などの派手な色の下着を着け、時には夫が買ってきたエロ下着を着けたりもします。
先日はガーターベルトに網ソックスだけで、下着を何も着けず図書館に行きました。
ドキドキしながらターゲットを探していたら、ちょうど奥の方の周りからは死角になった本棚付近でいい感じの男の子を発見、私はそのこが向けた視線の方向で最上段の棚の本を取る振りをしながら脚立に昇りました。
私は股間に背後からの強烈な視線を感じ、その一瞬で全身が熱くなりました。
その後、その本を一応持っててテーブルの席に座ると、その彼も私の斜め前の席に座りました。
私は組んだ脚を何度も組み直して、その男の子の視線をチェックします。
しばらくしてその本を元の本棚へ返しに行こうとすると、その男の子が慌てて付いてきて、私がまた脚立に昇りわざとゆっくりめに本を戻す間、ずっと背後から私の股間を覗いていました。
その男の子にとっては余程衝撃的だったのか、その後私が図書館を出ても、それでも男の子がまだ付いてきてました。
仕方なく私は車には乗らず、図書館に隣接してる公園内をブラブラしてベンチへ座るとその男の子も私のひとつ向こうのベンチに座りました。
ベンチから公園内のトイレへ行くと、私がトイレから出てくるまで近くで待っていました。
私はトイレを出るとその男の子がいる方へツカツカと歩いていくと、なんか用?って、ちょっとキツイ口調言ってました。
その途端、その男の子の顔は真っ青になって、
えっ、あの、そのって、
シドロモドロ状態で、そんな彼が可哀相になって、というか元々は私のせいなのに…。
ゴメンね、ちょっと私と一緒にきて、私は彼にそう言うと、キョロキョロ周りを見渡しながら、トイレの方へと歩いて行くと、私の後をを付いてきた彼とふたりで身障者用トイレの中へ飛び込みました。
なんとなく不安気な彼に、さっきはゴメンね、なんか変なの見せちゃってと謝りました。
あっ、ぃえ、と応えた彼に
変なのまだ見たいの?と笑顔を見せる様にして聞きました。
あっ、ぃえ、と彼がまたそう応えるので、
見たくないの?って聞き直しました。
あっ、ぃえ、とまた言った後に、見たいですと今度はハッキリ応えました。
じゃ、ここに座って、
彼を便器に座らすと、私は彼の前で立ち、彼の方を見ながら、スカートの前スリットを両手で開きました。
どう、見える?…。
あっ、ハイ
興奮する?…。
あっ、ハイ
私も、貴方に見られて興奮する…
ねぇ、もっと近くでよく見たい?…。
ぃいんですか?
私はそのまま少し前に立つと、彼の目と鼻の先の距離で私はスカートを開いて見せました。
更に、息が掛かる距離まで彼の顔が接近します。
ハァハァハァ…
見ながら自分でしないの?
ぁっ、ハイ、でも…ハァハァハァ
僕だけするのは…ハァハァハァ
恥ずかしいって言うの?
どうみても私の方が恥ずかしいでしょ
あっそうか、すみません
じゃあ、私もするからして
ハイ、じゃあ
ハァハァハァ…
もっと見て、もっと興奮して、ハァハァハァ…
ハァハァハァ…ぼくもう…
ハァハァハァ…いきそうなの?
まって、ハァハァハァ…
あなたって…ハァハァハァ…
童貞なの?
ハァハァハァ…ぇっ、ぁのハイ…
ねぇ、もし私でよかったら体験してみる?
ぇっ、それってぁの…
だから私とするって聞いてるの、やっぱこんな年上は嫌か…
ぃぇ、嫌ってことは…
そんなことお願いしてもぃぃんですか?
ぅん、でもこんな所で初体験なんて嫌よね…
あなた時間はまだ大丈夫?
ぇっ、ぁっ大丈夫です。
じゃあ、今からホテルでこの続きしよっか、ホテル代はお姉さんが出すから
私はその彼の筆おろしの為に、車を飛ばし近くのホテルへ入ると、無事筆おろしに成功、結局、主人の夕食の支度もこの日はパスして、童貞君のフレッシュな肉体を思う存分に堪能しました。
また癖になりそう ^^;