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2008/04/29 09:56:40
(aZbrvx37)
口の中が、唾液か精液かわからないくらい混ざり合ってネバネバヌルヌルして、吐き出してしまいたかったのですが、また違う痴漢に頭を掴まれて、あれを押し込まれてしまいました。
今度は、まるでゆっくり私の口の中に押し当てるようにだし入れされ、陰毛がチクチク顔に当たり、袋からのどんよりくぐもったような臭いが温かさに乗って顔の周りを漂っていました。
別な痴漢が、私の泌部に何かを差し込んでグリグリした響きが、頭にまで響きました。
そしてその姿が横から見られてる、視線を感じると、くぐもった臭いがとても嫌らしく感じられて来ました。
口の中のネトネトは痴漢のモノを押し込まれる度に、喉に絡みつきながら下りていくのがわかりました。
口の周りも、顎も、口の中も、喉も、みんなヌルヌルでした。でもそれがすごくいやらしく感じられ、そのいやらしい姿を見られてるのに、『このいやらしい私をもっと見られたい』どんどん私の中の見られたい欲望が込み上げて来ました。
そして痴漢が私の口の中にヌルヌルをビュッビュて出した後、子宮に響く抜き差しの響きがすごく強くなって、頭を振りながら、視線を感じながら、逝き果ててしまいました。
放心した私の口から、ヌルヌルがだらだら垂れて、顎と胸がひんやりすーっとしていました。
痴漢達は、私の口に指を入れヌルヌルを出すようにして私の胸に塗り、自分達も唾液を垂らして、ローションプレーみたいにおっぱいを揉まれていました。
でもその感覚も、カップルの視線も、まるで遠いもののように感じられるくらいの心地よい放心状態を漂う感じでした。
あのまま何時間でも漂っていたい、そんな体が浮かんだような放心状態でした。
プレーが終わってご主人様達に濡れたおしぼりで体を拭いてもらう時も放心でしたが、感覚が戻るにつれて、体からすごく生臭い匂いがほんわり染み付いているのがわかって来ました。
そのまま帰るのはやばいので、ラベンダーの精油をミニバンの中で薄く何度も塗りました。