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2008/04/29 08:13:56
(aZbrvx37)
痴漢のキスを受けながらも、痴漢の指は止まることがありませんでした。
私は痴漢の脂臭い舌に口の中を掻き回されながら、喘ぎ、背中がびーっとのけ反っろうとしましたが、後ろの柱にゴンって当たりました。
一瞬素に戻ると、カップルが痴漢の後ろから覗きこんでいるのが見えて、恥ずかしくなりました。
すると痴漢が私の頭を掴んで、頬を痛いくらいに掴むと、私の口の中に二人が交互に唾液を垂らして来ました。
薄明かりに鈍く光るものが、私の唇に落ちてくると、それは生ひんやりと重く感じられました。
そして痴漢がジッパーを下ろすと、臭い唾液を吐き出す間もなく、痴漢のモノが押し込まれ、喉に当たって噎せましたが、おかまいなしに痴漢は押し込んできました。
噎せながら、口からは痴漢の唾液が私のアゴをひんやりしながら滴って行くのがわかりましたが、痴漢が押し込む度に痴漢の陰毛が顔に当たりチクチクしました。
私の口の中で、痴漢の唾液と痴漢のモノからの汁でヌルヌルしながら、痴漢のモノが頬や上顎に当たり、舌の上を滑り、喉に当たると喉から吐感が込み上げて来ました。
そして痴漢の動きが止まると、呻きみたいな低い声がして、温かいぬるっとしたものがドクンドクンと舌にかけられました。
鼻から空気が抜ける度に、生臭い強烈な匂いが充満しました。
さすがに私も人の目なんか関係なく、痴漢の精液をペッと吐き出してしまいました、すると怒った痴漢が私の顎を掴んで、『飲めや』と言いながら、私の口に唾液を流しこみました。
携帯からなので、また後にします。