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2008/04/29 14:15:32
(C6tdPBbZ)
土曜日の夕方過ぎ、友達の家まで行くことになり、タクシーを使うことになったの。もちろんノーブラで…
白のシースルーのキャミは、ホントに透け透けで乳首はもちろん、胸の形まで判るくらい。
ショーツは大胆に穴開き、黒のタイトスカート履いてカーデを羽織って行きました。
タクシーに乗る前からアソコの中はヌルヌル…
カーデを脱ぎ、いざタクシーに乗り込むと、タクシーのドライバーは、40代前後のおじ様でした。
すぐにタクシーのおじ様の視線は透けた敏感な乳首に…行き先を聞いてくるおじ様の視線は鏡越しとはいえ、透けた乳首に突き刺さります…
見られることで、すぐに濡れるやらしい身体になってしまったわたし…
ショーツをヌルヌルに汚していくのが判りました…それに伴い、匂いも強くなっていくし…
しばらくすると、おじ様が話しかけてきました。
次第に話しの内容はエッチ方向に…
頭がぼーっとしていて、会話の内容はほとんど覚えていなくて、唯一覚えているのは「見られるのが好きなの?」と聞かれて「はい…」と答えてしまったこと…
アソコからは、どんどん溢れてくるヌルヌルお汁…
もぅ我慢出来なくなって、友達の家に着く手前のデパートの前で降ろしてもらい、支払いをするときは、上から下まで舐めるように見ていただきました…
デパートのトイレに駆け込むように入り、ショーツを脱ぐと、ショーツの裏はクロッチ部分全体がヌルヌル汚れていました…。
アソコに指を二本…簡単に入ってしまいます…
クチュクチュジュプジュプ…抜き差しする度にやらしい音が個室に響き渡ります…
人の出入りが激しいトイレで卑猥な音をさせながらイッてしまいました…
それでも疼く身体を鎮めることが出来なくて、持ってきたローターをアソコの中に入れて、やらしい気持ちを抑え、ショーツのヌルヌルを拭いて、、、トイレを出て、デパートを後にしました、、、
友達と楽しい食事をしているときもローターは入れたまま…ノーブラのまま…カーデのボタンはとめていたから、友達にはノーブラはばれませんでした。
でも…お酒も入ってたせいか、乳首が服に擦れて感じちゃってるせいか、ローターの感触のせいか、エッチなヌルヌルはまた溢れてきていました…トイレにショーツを確認すると、やっぱりヌルヌルしていた…
ホント、自分の濡れやすさに呆れてしまいます…
友達と別れ、帰りもタクシーに乗りました…
今度のタクシーの運転手さんは、30代半ばくらいの男性でした。
カーデを脱いで、ローターのスイッチを入れてタクシーに乗り込みました。
タクシーの中は沈黙状態が続いてたけど、運転手の男性の目は、鏡越しからだけどぎらぎらしていました…
もぅ堪えられないくらいの快感で、軽くイッてしまいました…
いっさい会話もなく家に着き、支払いをするときは、目を合わすことが出来ませんでした…
家に入ってからオナをさたのは、言うまでもありません…
どんどんエッチになっていくわたし…