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都内某公園にて

投稿者:ゆきえ ◆KNwGPkbQoo   brilliantgreen2007
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2008/04/27 17:24:20 (C3/ocVfq)
ご主人様達に、夜、公園にある木製の休憩施設に放置されました。

裸で、手は柱の後ろで枷を嵌められ、足は手摺りに乗せられた形で括られてしまいました。
足は左右の手摺りに乗せられ、括られて、私の体は余す所なく丸見えでした。

ご主人様達が、にやにや笑いながら、遠くの繁の中に隠れて見えなくなるにつれ、不安になって心細くいたたまれなくなりました。

暫くすると若いカップルが近づいて来ました。心臓が痛いくらい、早く打っていました。
ギャル系の女性が『何これ~』って、まるで汚いものを見るような顔で見られ、私は顔を伏せました。

男性の方は、私の方をにやにやした感じで見てました。
そして『放置されてんの』とか聞かれましたけど、私は俯いて答える事なんか出来ませんでした。

同性に観察されるより、痴漢になぶられた方がまだましだって思いました。

そんな観察される苦痛の時間が過ぎて行き、また足音がして、今度は柄の悪そうな、痴漢風に見える男性二人が近づいて来ました。

『向こうであんたのご主人様から話を聞いたぞ』そう言うと、煙草をくわえた男性二人、私に近づいて来て、私の体にごわごわした手がぞぞぞ~っとはい回りはじめました。
私は嫌悪の鳥肌が立ちはじめましたが、男性達はお構いなしに、私のおっぱいから、首筋、太もも、そして割れ目の中に容赦なく指がぐりぐり入りました。

若いギャルに観察されているのが、私には屈辱でした、指が私の中に引っ掛かり引っ掛かり動くのが痛くて、感じられませんでした。
すると男性が、指を抜いて、だら~っと汚さそうなねばっこい唾液を垂らすと、私の中に再び指を入れて来ました。

私はそれだけで犯された気分になり、屈辱感を感じていました。

でも唾液に濡らされた指が、私の中でくねくね引っ掛かり無く動きはじめるに連れて、刺激が子宮に響き伝わり始めました。
するともう一人が、私のおっぱいを吸いながら、アナルに指がぐぐぐ~って込み上げるように押し入って来ました。

響きが大きくなるにつれて、屈辱感が、見られる快感に変わり始めていました。

ギャルの軽蔑するような顔、若い男性の好奇の目、痴漢達のギラギラした顔、私はそれらを全身の肌に突き刺さる感じに悶え始めました。

それを察したかのように、痴漢が私の口に指を入れ、ヌルヌルに舌から唇をこねまわされてしまいました。
アナルと割れ目の中の肉襞を指で掻き回されながら。

そして口を開けられて、痴漢の口で犯されてしまいました。
汚い唾液を流し込まれながら、舌で口の中を掻き乱され、舌を絡められ、私には痴漢の顔が被さっていて見えませんでしたが、ギャル達の視線を強く感じていました。

主人が帰って来たので、また続きを書きます。
 
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