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2008/03/13 17:56:29
(jhOqdXA/)
何か 評判良いんで続きを
コレ 御指摘にもありましたが、露出モノAVの企画をパクりました。
けど 嫌味なアナタには申し訳ありませんが実体験です。
てかさぁ、世の中の物って総てがオリジナル?
ま 良いや!嵐クン批判はココまで
いつもは地元以外の露出ばかりだった。
山奥だったり、車中だったり、露出とは良いながら、人気の無いとこばかり。
アタシは もっともっと刺激が欲しかった。
見せたい 見られたい もっともっとドキドキしたい。
出来る事なら、産まれ親しんだコノ街で全裸オナをしてみたい。
近所のコンビニのお兄さん、中学時代の同級生、顔馴染みの商店街のオジさん達。
知ってる人に見られた時の興奮って、どんなだろう?
彼氏やパートナーも知り合いだけど、言わば同志だ!
ハプバーやカプ喫だって、それが目当てで来てる同志ばかりだ。
同志への露出は、今やアタシにとっては、只のマンネリなのだ。
アタシを変態だと知りもしない人達が、この体を舐め回す様に見る。
アタシは、そんな事を考えるだけで飯が三杯は食べれるイケない乙女ちゃんなのだ
けど素性を晒すのは絶対に無理だし捕まる訳にはいかない!
お母さんに、こんな変態娘を産み落とした事を後悔させたく無いし、年の離れた弟が学校でイジメられるかもしれない。
パートナーに、相談してみた。
彼とはセックス自体は一度もしてない。
彼は、アタシの露出ショーをサポートしてくれる最高のスタッフであり、最高の客だった。
「プロレスラーのマスクでも被れば?」
バカなヤツだ…
その場でバレなくても、捕まったらマスクも矧がされるじゃないか?
第一、マスク被ってる方が目立つ… 通報される…
彼は、ちょっと良いアイデアだと思ってたらしく、アタシのダメ出しに、微妙にヘコんでた
それから、暫く起った頃、アタシは偶然にも、ネットで企画モノの露出AVで気になるタイトルを見つけた。
そう、「段ボール女 全裸露出 白昼野外オナニー」
確か こんなだったと思う。
とにかく見たい。
ウチのパソコンは家族共有なので、そんなものダウンロードなんか出来っこ無い。
即 彼にメールしてダウンロードしてくれる様に頼んだ。
彼から暫く起って、電話が来た。
明らかにその声は興奮していた。
「カズ!オマエの求めてた妄想、現実化出来るかもよ!」
アタシは、次の日 彼の家に向かった。
見終わった時には、アタシのアソコは有り得ない程濡れていた。