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2008/03/27 21:10:32
(B2gPRICt)
私がよくジョギングする森林公園の近くに踏み切りがあります。そこを通る度に、ここでオシッコしたら興奮するだろうなと思っていました。
そしてついに昨日、それを実行してしまいました。
できるだけ人通りが少なく、それでいて電車が走っている時間帯ということで、終電が最寄りの駅に到着する時刻を調べ、午後11時50分前後に行くことにしました。
電車が通過する間にすぐオシッコが出るようにと、ミネラルウォーターを飲んで自宅を出ました。
踏み切り周辺は田畑が多く、静寂に包まれています。車の中で服を脱ぎました。別に裸にならなくてもオシッコはできますが、そのほうがよりスリルがあると思ったからです。
一糸まとわぬ姿で車から降りました。胸の鼓動の高鳴りだけが聞こえてきます。
遮断機をガードするように、オレンジ色の鉄骨が組まれています。
高さ1m位のその上に乗り、そしてしゃがみ込みました。
間もなく遮断機の警報が鳴り、電車のライトが見えました。
電車がギリギリまで近づくのを待ってお腹に力を込めると、オシッコがほとばしりました。
電車が通り過ぎていく中に、男性の驚いた表情が見えました。 一瞬のことだったのですが、確かに見えたんです。
ついに見てもらえた。オシッコしてるところを。 嬉しくてたまりませんでした。
今まで感じたことがないほどの興奮に、自分を見失いました。 鉄骨から降りると踏み切りの敷板の上に座り込み、その場でオナニーをしてしまったんです。
10分以上は、そうしていました。そんなに長い間、危険な行為に夢中になっていたんです。
車に戻って服を着終わったすぐ後に、一台の車が踏み切りを通過して行きました。
もし車に戻るのがもう少し遅かったら、私はどうなっていたのか? それを考えると、今も震えが止まりません。
でもこの快感、やめられそうにありません。