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2008/03/17 17:44:38
(eo0tIjAW)
前回の続きです。
アタシは尋常じゃない濡れ方をしてる自分自身に興奮した。
気付いた頃には、今迄 何度も露出には付き合って貰ったが、一度も体の関係を持たなかったパートナーのズボンを脱がして、直ぐ様、彼に跨り腰を振り撒くっていた。
彼がアタシをパートナーとしてでは無く、一人の女として愛してくれてるのは、薄々気付いてはいた。
ただ、彼の気持ちを受け入れてしまうと、これからの露出が制限されるのではと思い、彼には悪いが我慢して貰ってた。
アタシは馬乗りになりながら聞いた。
「たークン、アタシの気持ち良い?」
彼は、念願のエッチに呆然としていたが、アタシの声で、我に帰ったのか、そのまま体を返して正常位で、ズコズコ突き返して来た。「カズ 気持ち良いよ!
ずっとずっと好きだったんたよ!」
アタシはエッチの最中の会話が大好きだ。
アタシは聞いた?
「彼女になったら、もう露出しちゃダメなの?」
気持ち良さに声が震えてた。
「俺は、露出で感じてるカズに惚れたんだから大丈夫だよ。ずっと今迄も見張り役をやって来たのも、カズを危険な目に合わしたく無いからじゃん。これからも守ってあげるから、もっとイヤらしいカズを見せてよ」
アタシは昔から、「愛してる」って言葉に弱い。
「だったら言って!露出狂のカズを愛してるって!」アタシは自分の言葉にイク寸前だった。
が、彼はアタシの期待には最大限の努力はしたのだろうが、
「露出きゃのカブをガフガフ%×Φ£……」と、
聞き取れない呪文を唱えながら、アタシより先にイった…
ちょいグダグダになった最期に、膨大な物足りなさを覚えつつ、ちょっぴり彼が可愛く見えて、キスをした。
翌日、アタシは彼の車でホームセンターに向かった。いろんな種類の台車を前にして、段ボール露出の現実化が、もうすぐ体験出来ると思うと我慢出来ず、ホームセンターの駐車場でオナニーをした。
彼は、いつもの様に外で見張りをしてくれていた。