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2008/02/14 02:36:55
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今朝のことです。
今日はハーフコートとロングブーツだけを着て、出動しました。
ウールのコートなので、生地が厚くざらざらしたものです。
部屋をでた時から、乳首は擦れ、動く度にオッパイが揺れます。
「バレてないはず…」
自分に言い聞かせますが、少し猫背になってします。
マリの利用している駅が始発の電車に乗りました。
普段なら、すぐに空いている席に座るのですが、今日は座りません。
座るとコートがはだけて、無毛のマ○コが見えてしまうのです。
いくつか駅を通過すると、次第に混んできます。
ドアの側に立っていたわたしは、回りを男性に囲まれてしまいました。
「今コートの下が全裸だとバレたら…」
と、勝手に妄想していると、お尻にゴリッと何かがあたりました。
「鞄かなぁ?」と思っていると、それはコートの裾下から入って来ました。
「ぁ…お尻にっ」直に触られて、手の甲とわかりました。
いきなりお尻をわしづかみにされました。
こんな姿で電車に乗って居るのですから、「何をしても構いません。」と言っているも同然ですよね。
そのままマ○コに、指が2本入って来ました。
触られる前から、濡れていたマ○コです。すぐにグジュグジュと音がしてしまいます。
「やっ…ばれちゃう。音が聞こえちゃうっ」
ものすごく周囲が気になり、顔を上げられません。
ドアに写る痴漢さんの顔をみたとき、マリの左側の男性が、マリの顔を見ていました。彼はマリの顔と丸出しのお尻を、交互に見ていました。
「見られてる!」
と思った瞬間に、恥ずかしさと快感に震えてしまいました。
コートの下に何も着てないことも、大事なところを掻き回されていることも、嫌がるどころかグチャグチャに濡らしていることも、みんな見られてたんです。
その方の冷静な目と痴漢さんの指の動きに、何も考えられなくなるような快感がマリを支配します。
「見てください。変態のマリをもっと見てください」
もう見られることしか考えられなくなりました。
そっとコートのボタンを上から三つ外しました。
おへそまで開きます。
左側の方に見えるように、オッパイを出しました。
冷静な目がマリの乳首を見ています。
いやらしくたった乳首を…
自分で乳首を引っ張った瞬間、いってしまいました。電車のなかで…
朝から裸コートで電車に乗り、痴漢さんにマ○コを掻き回され、自分で乳首を引っ張っていってしまった姿を全部見られてしまいました…
2駅分の短い時間でしたがスゴイ快感でした。