1
2008/01/13 04:21:08
(7zZY7Wvc)
私は関東地方に住んでいる主婦です。
以前からこのページを見ておりました。
ただ今まで勇気がなくて・・・
ですが今晩の報告をしてみようと思います。
今日は主人が仕事で出張に行っています。
久しぶりに一人になりました。
あまり早い時間だと人目につくので夜中の1時まで待ちました。
それまでいろいろとどうするかを考えていると
じんわり濡れているのがわかりました。
どうしても今日しかないので
ダウンのコートだけを着ました。
1時になって、マンションの駐車場に行って
車に乗りました。
車で30分くらい走って、大きな公園に来ました。
そこはとても大きな公園で昼間に行ったことがあったので
なかの道順は知っていました。
公園の駐車場の端に車を止めました。
あたりを見回すと誰もいないようでした。
私はコートを脱いで・・・全裸になりました。
車のかぎを閉めて、鍵をタイヤの上にかくました。
そこから公園の奥へ歩いて行きました。
とっても寒くて・・・でも人に見られたら・・と考えると
乳首が立ってあそこがぬるぬるするのがわかりました。
公園の奥まで歩いて行って、広場があります。
そこのベンチに座ってみました。
さっきまで雨が降っていたので濡れていてとっても
冷たかったのですが、仰向けになってあそこを触ってみました。
それだけで・・感じて声が出てしまいました。
「もしここで見つかったら・・」
「誰かに犯されたら・・・」
私の頭はパニックになりそうでした。
その時、横に人影が見えて愕然としました。
そうです。見られていたのです。
その公園は反対側にも駐車場があるので人がいてもおかしくなかったので
す。
私は手で胸とあそこを隠しました。
でも絶対に不自然です。
その人は「おねえさんどうしたの?」
見るからに若く高校生くらいでしょう。
「いえ・・ちょっと・・・」
と言いながら立とうとしました。
私はぬれるとかなりおつゆがでるので、
太ももにお漏らししたようになってしまってました。
その子が近寄ってきて「大丈夫?」
と聞いた瞬間抱きついてしまいました。
そのこのあそこは大きくなっているのがわかりました。
私は「お願い・・・」と小声で言いながら
その子のズボンを下ろし、なめていました。
その子は私を四つん這いにさせ後ろから入れようとしました。
でもなかなか入りません。
どうしても我慢できずに私から腰を押し当てて入れました。
すぐにいってしまったようですが、ぜんぜんなえません。
私はそのまま腰を振り続けました。
何度いったかわかりません。
終わった後、腰がふらふらになりながら、走って立ち去りました。
車に戻ったあとすぐにエンジンをかけ
その公園を後にしました。
でもわたしのあそこからはなにか出てきます。
あの子の精子だと思います。
10分ほどぼーっとしながら走っていましたが、先ほどの余韻が
忘れられません。
ある駅の近くの公園のところに来ました。
またしたくなったのでそこのトイレに行くことにしました。
そこのよこの駐輪場で横になっていたスーツ姿のおじさんがよって
寝ていました。
私は近寄ってかまわずあそこをなめまわしました。
その人はびっくりしていましたがかまわずつづけました。
その後私が上になってイkました。
そのあとおうちに帰ってきました。
すぐにシャワーを浴びました。
なんだか癖になりそうです