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2007/05/28 11:33:42
(r6dgeBOL)
さきに…
別にネカマって思ってくださってけっこうです
何を言われても、こちらでは場所を教えたり画像を載せたりしません
では続きです
バイブが欲しいと言ったら、店員さんが立ち上がって、
「そちらの方になりますけど」
と、意外に丁寧に教えてくれました
それどころか、カウンターから出てきてバイブの商品の並んでる場所まで出ていって
「どういったものをお探しですか?」
なんて、かなりギャップのある行動をされたので、私はかなりあたふたしました。
本当なら…
「君、学生?」とか「いったい君いくつ?」とか、制服を着てることに対しての質問を期待してたのに…
とりあえず…
「え~と…選んでくれませんか?」
と、いうと
「わかりました」
と、かなり大きいバイブを選んでくれました。
そこで…
「すいません。授業中とかも入れたいので、あんまり出っ張らないやつを…」
と、言ったら
「あれ?君、学生?本物?」と言われました
私は、心の中で「やった♪」と、思いました
「学生じゃ買えないんですか?」と聞くと
「う~ん…まあ…」
と、本当はだめだよ的なことを言いそうだったので
「じゃあ、制服じゃなくて私服なら買えますか?」と、聞くと
「まあ、私服なら…年齢の確認のしようが…」と、最後まで言わないうちに…
制服を脱ぎました…
ボンデージとゴムのグローブ…そして、ソックスを脱いで靴も履き替えました
お尻からアナルプラグが出ていて、ポンプが尻尾みたいに生えています
さすがに、店員さんもびっくりしてます。
「私の私服です。これなら大丈夫ですね?」
店員さんは何も言わないで頷きました
しばらく、その場に立ってました
すると
「あ~…そういえば、バイブね…じゃあ、ちょっと待ってて」
と、カウンターの裏から箱を一つ出してきました。
出てきたのはバイブ付きの固定ベルトです
私の持ってるタイプ違いの物です。
「これくらいしか出っ張らないのはないね」
私は悩んだあげく
「じゃあ、一番大きいのください」と、いうと…
一番大きいのが出てきました…バカみたいに大きいです…私も知ってる物です…確か、メ〇トンだったはず…
「じゃあ、これをお願いします。それといろいろ迷惑かけたから…」と、足元にしゃがみこんで…
「…口でいいですか?」
店員さんは黙って頷きました…口奉仕した後、バイブのお金を払うと…
「これ持ってっていいよ」と、赤いヒールをくれました。なんか得しました