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2007/05/20 13:55:21
(h0TJwtXT)
金曜日言われた時間に焼き鳥屋さんに行きました。
前がジップアップのミニのワンピースとレースの紐ショーツにしました。
生脚です。
Sさんはカウンターに居ました。私は横に座りました。ここの椅子、後ろに
10センチ位の背もたれ(?)のような枠があるんです。
座るときそこにワンピースの裾が引っ掛かって、オシリが丸見えになったんで
すが気付かないふりをしていました。カウンターの後ろには小上がりがあっ
て、仕事帰りのサラリーマンのグループがいました。
Sさんは、「どうせ映画の中身は関係ないんやろ。ある程度酔って行った方が
都合いいやろ。ところで、こないだの焼肉屋はどうやった?」と聞きました。
私はスカートが捲れた乾杯の事や、キュウリや茄子の漬物の話をしました。
「今日はそれよりもっと大変やろうな。しっかり酔っといたほうがええぞ」っ
て言うと太股に手をのせました。手を動かしてワンピースの裾を少しずらしま
した。後ろが椅子で捲れてますから、簡単にずりあがってショーツが見えました。
「もっとファスナーを下げて。」
私は言われるままにファスナーを下げました。
谷間がみえています。「生と口はちょっとって言ってたよな。生じゃなかった
らいいのか?」私は真っ赤になって首を振り「やっぱりダメです。」と言いま
した。
「指とか舌とかオモチャなら良いんだな。」
面と向かってそう言われると恥ずかしくなり、頷くだけでした。
「わかった。それだけは守るようにしよう。お口はイヤっていうけど、オレの
は良いんだな。」
それにも頷くだけでした。
その間ずっとSさんの手は太股やショーツの上を撫でていました。
「ちょっとお手洗いに」と言って立ち上がりました。裾が捲れたままだったの
で慌てて直しました。
トイレでショーツの中を確認するともう濡れてしまっていました。席に戻ると
Sさんは後ろのグループと何か話をしていました。
今度は裾が捲れないように気を付けて座りました。Sさんは残っていたビール
を飲み干すと、「映画館で痴漢されたいんだろ?」お店の中でちょっと大きな
声で言われて、恥ずかしくなりました。黙っていると、「返事は?」と聞かれ
たので、私は「はい」と小さな声で答えました。
お店を出ると私はSさんに寄りかかり歩きました。Sさんは私の腰に手を回し
ワンピースの上からお尻を撫でています。フラフラと歩いて行くと、Sさんの
手はワンピースの裾を捲りショーツを直に触っています。後ろから足音が聞こ
えていたので、見られていたはずです。
しばらく歩いて映画館に着きました。
小さなスクリーンの古い映画館です。エッチな映画の3本だてです。中に入る
と座っている人は5人程で後ろで立っている人が1人いました。私たちは最後
列のシートの後ろに立ちました。手摺をつかんで放さないように言われました。
Sさんは後ろに立って私のお尻をワンピースの上から触っています。立って見
ていた人がやってきて、同じように触ってきました。
後ろのドアが開き人が入って来ました。Sさんはもう触っていません。私の横
に立ち、「ジッと前を見てなさい。」と言いました。
私の脚を少し広げさせると、不意に私に口づけしました。
それが合図かのように、ワンピースの裾が捲られ前と後ろから下着の中に手が
入ってきました。
Sさんはファスナーに手をかけ、ゆっくりと下まで下ろしました。Sさんの手
が私の乳房を揉みます。他の人の手も乳房やお腹を撫でています。そのうち
ショーツの紐がほどかれ、ショーツを脱がされました。下の方から光が当たり
ました。誰かがペンライトで照らしています。割れ目が指で広げられ観察され
ています。指が入れられているのですが、動きません。私は自分で腰を振りま
した。すぐに昇りつめて膝がガクッと折れました。
Sさんに抱えられて後ろのベンチに座らされました。Sさんともう一人の人に
挟まれて座っています。両足を隣の人の膝の上に載せられました。二人で乳房
を揉んでいます。誰かが私の前に屈みました。私の濡れたアソコを舐めていま
す。私の口はSさんに塞がれたままで、声を出すことができません。
舌が離れたと思うと硬い物が当たりました。一瞬ドキッとしましたが、違うよ
うです。そのかわり、硬い物は急に振動を始めました。ローターがお豆にあて
られたんです。
首を振ってイヤイヤをしようとしましたが、口は塞がれたままで、何もできま
せん。
ローターでイカされてしまいました。
長い長い口づけが終わったと思うとSさんは、「雅美ってイヤらしい女だな。
もう2回もイッただろ。ちょっと休憩しようか。」そう言って一緒に横のドア
から出ました。短い通路にはソファが2つ並べられ、左はトイレ右は突き当た
りに自販機曲がれば入り口です。
「これで何か買って来いよ。」と割れ目に硬貨を入れられました。
自販機の前で前屈みになり、硬貨を取り出すと、ペットボトルのお茶と缶コー
ヒーを買いました。入り口のほうを見ると受付の人は下を向いて何か読んでい
ました。
戻ると4人いました。
「入り口にいたのは一人か?」
私が頷くと、私にワンピースを脱ぐように言いました。
全裸になった私をソファの上に立たせて、片足を背モタレの上に置くように言
いました。
明るい電灯の下での鑑賞会です。
しばらくして中に入りました。もう全裸のままです。今度は最前列に連れて行
かれました。
私の両側に二人、後ろの席に一人、新聞を広げて私の正面に一人が座りました。
肘掛けに両足を載せられました。後ろの人は私の腕を背モタレに押さえています。
続きはまた後で・・・