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2007/05/19 16:01:40
(HFnBn5RU)
家の近くのバス停からバスに乗りました。
スケスケのブラウスにレースのブラ、ヒラミニとレースのTバックです。運転
手はSさんでした。
空いていた後ろの方に座りました。M駅を過ぎると、お客がいなくなったの
で、一番前に移動しました。
「お願いがあるんです。今度映画に連れてってくれませんか?Sさんのお休み
の日でいいんで。」
「年寄りばっかりだけど大丈夫?どこまでならできるの?」私の心の中が見え
ているみたいでした。
「生とお口はちょっと…」
「わかった。金曜日の6時に○通りの焼き鳥屋で待ってるから。」
「昨日はどうしたの?」
「あの居酒屋で飲んでました。今日は女将さんの紹介で焼肉屋さんに…」
「遊ぶのもいいけど、気を付けてな」
「ありがとうございます。じゃあ」
そう言ってバスを降りました。
居酒屋の暖簾をくぐりました。「いらっしゃい」と言われましたが「昨日教え
て頂いた焼肉屋さんに行こうと思うんですが、ちょっと恥ずかしくて…」
「わかったわよ、今電話しといたげる。」
「ありがとうございます。お願いします。」
そう言って焼肉屋さんに行きました。
入り口には自転車が3台ありました。
同じ敷地で別にスナックがありました。
入り口を入るとカウンターです。5、6人でいっぱいの小さなお店です。
カウンターの中央が空いていました。普通の円い椅子で、スカートの裾を踏ま
ない様に座りました。
ビニールレザーがお尻にあたります。
「どうぞ」といってオシボリが出されました。冷たいのと生暖かいのです。私
が怪訝そうな顔をすると、「ひとつは下のお口用です。冷たかったり熱かった
ら都合悪いでしょ?」
「雅美さんやな。噂は聞いとるよ。その服って結構いやらしいなあ。下着が丸
見えやぞ」
居酒屋とは違う反応に戸惑いました。
生ビールとロースを頼みました。
カウンターのコンロに火がつけられお肉が出されました。
生ビールと一緒に突きだしが出されましたが、キュウリと茄子の漬物が丸ごと
1本です。
「好きなように食べていいよ。」って言いながらニヤニヤしています。
私はそれには箸を着けずにビールを飲んでいました。内心(ちょっとヤバイか
も)と思いました。
店の中はかなり暑くなってきました。
私は汗を拭きながら、「暑いですね」って言うと、「火使っとるしな。暑かっ
たら脱いでもええぞ。誰も文句言わんし。」と流されました。
私はトイレに行き、ブラを外してきました。ブラウスのボタンは留めてあります。
ブラを手に持って席に戻り、バッグに片付けました。
スカートの左右の裾に細い釣糸が縫い付けてあります。端は小さな輪にしてあ
るんですが、それを両手の指にはめました。手を動かすと裾がヒラヒラする仕
組みです。
「はい、オシボリ」といってオシボリが出されました。私が右手を出すとス
カートの右の裾が捲れます。
隣の人が気付きました。
「お姉ちゃん乾杯しようや」
私はジョッキを右手に持ち乾杯しようとすると、その人は自分のジョッキを高
く挙げました。私もそれに合わせて高くあげると、スカートが捲れました。そ
の人は何度も乾杯!といって手を下ろさせてくれませんでした。その間中ずっ
と私の太股を見ていました。
「大将、この娘にもうひとつジョッキあげて。みんなで乾杯しようや。」
私は両手にジョッキを持って、両側の人達と乾杯しました。スカートは完全に
捲れて下着が丸見えです。
「立ってした方がええな。」
言われるままに立ち上がって両手で乾杯しました。バンザイ状態でスカートが
捲れてます。
「乾杯って楽しいなあ。」
そういってジョッキをあげたまま私の股間を見つめています。
「手が疲れちゃった。もう下ろしても良い?」私が言うと、「また後でするか
ら今は良いよ」って言われました。
カウンターにジョッキを置いて椅子に座りました。ふうっと溜め息をついて二
の腕辺りをさすっているとまたスカートが捲れました。
私はトイレの立ち、トイレでショーツを脱ぎました。見ると細いクロッチが
ぐっしょり濡れて細く丸まっていました。ショーツをトイレに置き席に戻りま
した。
釣糸は指から外してあります。オシボリをもらってもスカートは捲れません。
「あの仕掛けはもう終りか?」残念そうに言われました。
隣の人がトイレに行き、ニコニコして帰ってきました。私のショーツを見つけ
たのでしょう。私の足元をジッと見ていましたが、釣糸を見つけたようで、
「これが仕掛けかな?そっちにもないか?」両側の釣糸を見つけられました。。
「さっきトイレで良いもの見つけたしな。もう一回乾杯しようや。さあみんな
立って!乾杯!」といって釣糸を持ち上げました。
今度はショーツをはいていないので丸見えです。乾杯は終わったのにスカート
は持ち上げられたままです。
「ツルツルか?きれいやな。奥の方もツルツルにしとるんか?」
私は頷きました。私は椅子に座るとブラウスのボタンを外しました。全部外し
たので、胸が丸出しです。
「油が飛ぶと火傷するぞ。少し下がって。」
言われるままに下がりましたが、これでカウンターの中にいる大将からも丸見
えです。
「誰か暖簾しまって。電気も消して来て。」
おじさんが一人出て行ってすぐに戻ってきました。
「肉は適当に焼いてやるし、さっきの漬物でも食べとらんか?」
私は茄子を口に含みました。噛まずに舐めていると、「下の口で食べた方が美
味しいぞ。食べてみんか?」と言われました。
私は一度茄子をお皿にもどし、椅子を壁際にずらしました。
もう一度茄子を手に取り、椅子に座りました。椅子の後ろの方に座り、壁にも
たれかかって脚を椅子に乗せようとしましたが、椅子が小さくて乗りません。
すると椅子が2つ用意されて、「脚はこっちや」と言われました。
結構離して置いてあります。両足を乗せるとかなり広がるんですが、スカート
の前がジャマをして見えません。
汚れるのもイヤだったので、もう一度椅子から降りてスカートを脱ぎました。
着ているものは前をはだけたブラウスだけになりました。
茄子に唾液をつけると、そっと割れ目にあてがいました。もう受け入れられる
状態でしたが、入り口で動かしていました。時々茄子の先が敏感なところにあ
たります。目を閉じて茄子をゆっくり私の中に沈めました。
茄子を動かすと、下の口からはクチュクチュという音が、上の口からはアハン
アアンという声が出てしまいます。右手で茄子を、左手は乳房を触っていまし
たが、右手の動きが激しくなると左手にも力が入り声も大きくなりました。
茄子を入れたまま絶頂を迎え、両手をだらんとしているて、茄子が抜かれまし
た。おじさんが舐めています。
ぬるいオシボリでキレイにして、スカートをはきブラウスのボタンを留めました。
「肉焼けたし食べんか?」私はビールをおかわりしてお肉をいただきました。
そろそろ帰ろうと思いそわそわしていると、「もうバスは無いし、タクシーを
呼んであげるし、来るまで待っとらんか?」と言われました。
「このキュウリはタクシーの中で食べたらええ。呼んだのはこの辺りのタク
シーやし、安心して乗って行けるよ」しばらくしてタクシーが来ました。
私が準備をしている間大将と運転手さんは何か話をしていました。
外に出ると暖簾と電気は元に戻っていました。
私はタクシーに乗ると真ん中に座りました。シートに浅く腰掛けて、行き先を
告げると後ろにたおれこみました。
運転手さんはドアを開けたままでルームランプをつけて振り返りました。
「○○までやったね。お姉ちゃんきれいな脚しとるね。」と私の太股をジッと見
ています。
「ええ?」訳のわからない返事をしました。シートに寄りかかっていますが、
手は自然にスカートの裾を触っています。知らないうちにスカートを捲ってオ
ナニーを始めてしまいました。最初は指で、その後はキュウリでです。
「お客さん、どの辺ですか?」運転手さんの声で目が覚めました。
タクシーは家の近くの中学校の前に停まっていました。ルームランプがついて
いましたから、暫くはジッと見られていたんだと思います。手に持っていたは
ずのキュウリが見当たりません。タクシーは家の前で止まり、家に帰りました
が、翌朝違和感があって、触ってみると中からキュウリの破片が出てきました。