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2007/05/20 14:06:17
(WAG2pL9v)
久々の投稿です。
昨日、白のふんわりしたワンピース(胸元が少し開いてるので中にキャミをあわせて)を着て隣街まで出かけて来ました☆
買い物をすませ久々に喫茶店に入ったのですが……。ゅらの席の斜め右前の席に、後から入って来たおじ様が腰掛け、ずっとこちらを見ています…。アレ?と思いながらゅらが自分の胸元を見てみたら、なんとローズピンクのレースつきブラがちょっとキャミから除いてました(>_<*)わ~!と思いながらブラを直して平静を装ったケド、スケジュール帳に字を書いているとどうしても前屈みの姿勢になって、胸の谷間が強調されてしまいます…。ゅらは胸がFなので、キャミも下に引っ張られがちで尚更よく見えてしまいます…。始めは困っていたのだけど、オジサマが少し体を乗り出したり、鞄から物を出すついでに此方を見ながら「ふぅっ…」と溜め息をついてるのを感じ、すごくドキドキして触られたくて仕方なくなってきました…。
でもずっとそうしている訳にもいかないので、また違う喫茶店に入り席にかけると、近くの男性グループが「おおっ!」と少しどよめき、小声で「やべぇ」とか「よくね?」とか話してるのが聞こえます……やっぱりこの服胸元開きすぎてたなと思いましたが、もうゅらはわざと(でも自然に見えるように)膝丈のワンピから覗く足を組み替えたりしていました。
最後の喫茶店に行った時はもう夜になっていて、男性側の反応も大胆に……。まず、二人組の男性に声をかけられ、びっくりして断ってしまった後、後から来たサラリーマンがゅらの近くに座りました。胸元や足をずっと見てくれています。一人で出歩くと色々あるんだなぁと思いながらジュースを飲みきって席を立ち、化粧室に入り、出てくるとさっきのサラリーマンが立っていました。この喫茶店の化粧室はドアを開けたら更に男女別のドアがある構造なので、女性用のドアから出てきたゅらと、目の前のサラリーマンさんもホールからは見えません。「ブラ見えてるよ?」その彼の言葉に「!?」となったゅらは慌てて胸元を見ましたが、何を思ったかゅらは更にキャミを広げて「こ…ここですか?」と聞いてしまいました。彼の手がゅらの胸元に入り、ゆっくりゅらの胸を揉み上げ、乳首の周りを円を描くように擦りながらを強くつまみました。「んっ!!」とゅらが声を上げると男はニヤリと笑い、「可愛いね…明日も来るよね?」と…。ゅらは臆病だから行けないけれど…ダメ、もっと触られたくて…。