1
2007/05/07 22:33:44
(wCaVOBLI)
暖かくなった、という事で、彼に前から行ってくるように云われていた、
治療院へ行って来ました。
タンクトップ、ミニスカート、NB,NP、といわれたが、パンツは履かせて
貰いました。彼が選んだパンツは私の待っている中で一番すけて見えるレース
のものでした。履くとアンダーがはっきり見えます。
でもNPよりましなので、OKしました。行く治療院は、彼が二週間くらい
前に、見つけたところで、ベッドが三つ位でおじさんが2人くらいでやってい
たそうで、私にはぴったりだといわれました。
着替えますか?と言われても、其のままの格好で受けるように言われました
彼の車で送って貰い、胸がドキドキで治療院に着きました。
彼が云ってた通りおじさんが2人ソファーに座っていて暇そうでした。
最初に色々聞かれて、治療が始まりました。担当は年配の先生でした。
治療は上手な方で、ウトウトしてましたが、仰向けになり、太股の内側を
揉んでいるときに、先生の視線が私のパンツに集中しているのを見て、アソコ
がジュンと為ってしまいました。先生の手がそれまでは布越し治療していたの
が、太股の内側からは直接肌に触れてきました。時間も異常に長く感じられま
した。一通りの治療が終わって先生に、時間が余り取れないので、連休中に
集中的に治療を受けたいというと、三日後に予約しました。
迎えに来てくれた彼に話すと、パンツ越しに見られて感じたか聞かれ、ジュン
とした、といったら、彼ミニの中に手を入れ、ビショビショに濡れているぞ、
といわれました。そして次に行く時はコレを履くように、と小さな袋をくれま
した。中にはスケスケのパンツが三枚、皆色違いです。
部屋に戻って試着すると、殆ど履いてないのに近い、中に名詞を入れてみると
丸々読めます。
彼に文句を言うと、見られて感じ捲くっているのだから、大丈夫 と云われ
却下されました。
三日後指定された時間に治療院に行くと、今度は忙しい様子で、少し待たされ
ました。
嬉しそうな顔で治療を始めた先生がベッドに上がる私を見て、小さい声で、
今日も凄いね、といってきました。ミニの裾の乱れからしっかりと中を
覗いたようです。この日も太股の内側の時から、もみ方が違います。
それも前回より大胆です。私の小さなお豆も、襞襞もお尻の穴まで、
丸見えです。
彼には、触ってきたら触らせてあげか、それが出来なかったら直に見せるよう
に云われていました。
でも先生は、一通りの治療の後私をカエルのような格好をさせ、パンツを履い
たままの私のアソコを閉じたり広げたりして、遊んでいるようです。
私は隣の人に声が聞こえないように、タンクトップの裾をクチに咥えました。
勿論胸は両方とも丸出しです。
私はコレが彼の調教だと理解しました。そして帰りがけに、先生が遅い時間は
大丈夫か聞くので、何時でも平気ですというと、二日後の一番遅い時間を
指定してきました。
彼の車に乗って報告すると、大分成長したと褒めてくれました。
そして今度はNPで大丈夫だなと言うので、ミニの裾をあげて、NPの状態を
見せました。実は治療が終わって帰るときに、先生の前でパンツを脱いでしま
いました、濡れて気持ち悪いとかいって。先生には見せてはいませんけど
先生はミニの下はNPなのは判っていました。