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2007/05/03 11:17:02
(E.Vu9GLU)
私は中学生のとき、帰宅途中にどうしても耐えられない尿意を感じてしまい、林の中の小道に入りおしっこしてしまいました。
その時に林から足音がすごく近くに聞こえ、木の向こうから年輩のおじさんが現れました。
私は強烈な恥ずかしさと恐怖心を感じましたが体勢をうまく変えられずにいたら、そのおじさんが「いいよ、いいよ、我慢できなかったんだろ?全部出るまでしたらいいよ」と言いました。
私は真っ赤になりながらどうすることもできず、下を向きながらおしっこし続けるしかありませんでした。
その間、おじさんの顔は見ることはできませんでしたが、私のおしっこが終るまでずっと側にいました。
用を足した私はそそくさと下着とスカートを上げてその場を立ち去りました。
帰宅してからも、そのことが頭から離れず、なんとなく落ち着かない気分でした。
全くの赤の他人に性器を見見られ、しかもおしっこしているところだということに強い嫌悪感を感じました。
でも今までにないお臍の下あたりが締め付けられるような不思議な感じがすることに気付き、恍惚としている自分がいました。
なぜか、私は女なんだと、生まれてはじめてそう感じたのです。