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2007/04/21 02:31:20
(zsUKDxE1)
店員さんは右手を椅子の下から抜き、周りを見渡し、辺りに誰もいないのを確認すると…。
「届かないのでちょっと失礼しますね」と言い、顔が床に付きそうなくらい体制を低くして椅子の下を覗き込みました。でも、その視線は椅子の下に落ちている携帯ではなく、座面からはみ出している千夏のおま○こをしっかりと凝視してたんです。
そしてその低い姿勢のまま右手を伸ばし、千夏の太股の下に頭を入れてきました(>_<)
千夏はお尻を少し前にずらしました。
千夏の頭の中と体は完全にHモードになり、店員さんに千夏の充分に潤ったおま○こを見てもらうことしか考えてませんでした。
(見て…千夏のおま○こを見て…もっとよく見て…早くぅ…)
千夏は心の中でそう叫びながら店員さんに気づかれないように、足を少し開きました。(両膝の間、拳が2つ入る位)
上から見ると千夏の太股と太股の間…おま○この真下、おま○こから10㎝のところに店員さんの横顔が見え、それだけでイッてしまいそうになりました。
店員さんの視界には千夏のおま○こが確実に入っていたはずです。
膣口がヒクつき、おま○こからお汁が溢れ出てきそうになりました。
店員さんは携帯を拾い千夏の太股の下から頭を出し、携帯を千夏のバッグに入れました。
「すいません…ありがとうございました」千夏はそう言うと、また自然に足を閉じ左手を▼地帯の上に置きました。
店員さんは千夏の正面に来て両膝をつき、何事も無かったかの様に「ブーツ、どうでしたか?」と聞いてきたので、千夏は中途半端に履けているブーツ(右足)を前に出し「やっぱり小さいみたいです」と答えました。
店員さんはブーツの紐をもう少し緩めて、千夏の右足を持ち上げ、ブーツの中に足を軽く押し込みました。その間も横目でチラチラと千夏のおま○こを見ようとしています。
千夏は思いきって‥左手を引き、また少し足を開きました。
千夏の羞恥心は脆くも崩れ去り、千夏の体を見ず知らずの男の視線に委ねました。
そして…背筋を伸ばし、キャミの布を(つんっ)と持ち上げた乳首を突き出し、下唇を少し噛みながら目を瞑ったんです…。(誰が見ても、見てください…触って下さい‥と言ってるようにしか見えなかったと思います。)
店員さんに千夏のいやらしいおま○こを見て欲しい…
そして偶然でもいいからおま○こに触れて欲しいとまでも思いました…。
続く……