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2007/04/21 02:14:31
(zsUKDxE1)
続き……
店員さんの顔が千夏の右足の太股(いや、太股と言うよりお尻です…(/_;))から30㎝位のところに接近しています。(既にNPということはバレているのでしょうか…?)
早くブーツを履いてミニを元に戻したいのに、やっぱり23㎝のブーツは千夏の足には小さいようで、なかなか最後まで足が入りません。 それを察したのか…店員さんは「きついですか?ちょっとお待ち下さいね…。」と言って立ち上がり千夏の左側に移動してきました。千夏は、無防備に晒されている▼地帯を無意識のうちに左手で隠してしまいました。
(ほんとは見てもらいたいのに…ほんの僅かしかない理性が働いてしまいます。)
千夏は自分でブーツを履くのを諦めて上体を起こし、店員さんの視線を先を辿りました。
店員さんは千夏のすぐ左横に両膝をつき、椅子の下に落ちている携帯を拾おうとして右手を千夏の太股の下に伸ばしたんです。
店員さんの顔が千夏の太股に急接近します…店員さんの鼻息を太股で微かに感じました。
千夏もだんだんと息が荒くなり、心臓の鼓動が、この時を待ってましたとばかりに音をたてて高鳴り始めたんです(ドクン…ドクン…ドク‥ドクドクドクッ‥)
店員さんの右手はまだ携帯に届いてないようでしたので、千夏は「じゃ‥ま‥ですか‥?」と上擦った声で声をかけると店員さんは「大丈夫ですよ」と答えながら体を右にずらし更に奥まで手を伸ばしました‥。
店員さんの目線は露わになった千夏の太股の上辺りにあり、ヘアーを隠している左手の甲まで20㎝位です。
その時…ヘアーを隠している左手の肘に店員さんの髪の毛が触れたので、千夏は無意識を装い(スーッ)と左肘を後ろに引きました……。
ついに、店員さんの目の前20㎝のところでヘアーを晒してしまったんです…。(こんな至近距離で見せたのは初めてです(>_<)。)
店員さんはチラッと千夏の顔を見ました。
さすがに動揺していましたが、手入れの行き届いた千夏のアンダーヘアーを数秒間凝視し続けてました。
千夏の心臓の鼓動がMAXに達し、ほんの僅か働いていた理性を完全に失い、心の中で(もっと見て…もっと…)と言い続けたんです。
続く…