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2007/03/30 02:16:13
(58Uy5ymo)
化粧品販売の営業してます。露出はしたことはありませんでしたが、興味はありました。ホテルでまさかの出来事があったので書き込みします。深夜、ホテルの部屋に入るとまず窓のカーテンを閉めるのですが、その時は閉めませんでした。窓の外は眼下に港の景色が一望でき、隣接する建物は壁だけで窓等はなかったんです。テレビを点けたまま、シャワーを浴びバスタオルを巻いただけでベットに横になっていました。からだを起こすと窓の位置になり港の夜景が目に入り開放的な気持ちになっていました。部屋の灯りを消してバスタオルを外し、全裸のままベットに楽な姿勢で点けっぱなしのテレビに目を移していたんですが、窓の外に物音がしたので目をやると、人に覗かれていました。えっ?何でっ・・という感じで驚きました。向こうも気が付き隠れてしまいましたが、まだいるようです。恐怖感が走り、すぐには動けずにいるとまたこちらを覗いています。その時は気が付きませんでしたが、窓の外は手摺りは無いのですが空調の機械が並んでいて踊り場のようになっていたんです。覗かれているのに気持ちが高まりおかしな自分になり、アソコが濡れてきていたんです。手にしたバスタオルを離して、手は濡れた部分を確認するように、優しく割れ目に沿って動いてしまっています。それも、テレビの明かりに照らされたからだは、腰を移動し窓の外から濡れた部分が見やすいようにしています。そうするとからだは火照り、自然に片膝をたてるようにしてから、オナニーを始めてしまいました。窓の外を気にする事でいつもより感じ、長く擦っていました。乳首は天井を突くように尖っていました。片方の手で胸を揉み、片方の手はクリの皮を剥くように爪をたてています。股の部分のシーツは生温かい湿りを持ちました。手のひらを開き人差し指を割れ目に沿って強く押しあてイッテしまったのです。いつのまにか、窓の外に人がいる事を期待する自分がいて、羞恥心を求めていたのです。どれくらいかは、わかりませんが、全裸を晒し下半身が疼くように波をうっていた間にしたっていました。私の潜在部分の新たな発見をする出来事だったのです。