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2007/03/20 02:56:37
(W/KcbssB)
酔ってタクシーに乗りました。いつものようにノーパンノーブラで・・・。雌豚は・・・胸が見えるかも・・・って思って『う~ん・・・凄いよっちゃった~。あつぅい~』そう言ってコートを脱いでセーターも脱いでキャミソールになりました。『暑い?お嬢ちゃん、おっぱい大きいねぇ~』運転手って、スケベなおじさんが多いんですよね。『ホント~?あたしなんて小さいよぅ~。だって自分の手のひらに入るも~ん。ほら~』って両手で雌豚のデカ乳を揉みながら言っていました。『ダメだよ~。こんなとこで!お嬢ちゃん飲みすぎだよ~』そんなこと言って・・・運転手さん・・・興奮してるくせに。雌豚は、『やん・・・なんか気持ちよくなってきちゃう・・・ねぇ~、ここでオナニーしてもいぃ~?家まで我慢できなぁい!』そう言いながらキャミソールをずらしてデカ乳を出して股を開いてノーパンのクリトリスを触り始めたんです。もう・・・興奮が止まりませんでした!『お~!お嬢ちゃん、スケベなんだな~!おじさん興奮しちゃうよ?外から見えるから、ダメだよ!どっか止めるからさ、よく見せてくれるかい?何もしないから!お嬢ちゃんいやらしいよ!』『見てくれるの~?早くして~。いっちゃうよ~。』田舎だから夜中は車も少ないし、大きなパチンコ店の駐車場に停めました。運転席と助手席の間から顔を出して『お嬢ちゃん、見せてくれる?おじさん、こんな若い子のオナニー初めて見るよ!いやらしい子だね~!』雌豚のマンコはグチョグチョ・・・。左手で乳首を引っ張りながら右手でクリトリスを擦り・・・『あん!なんだか凄い感じちゃう~!ほらぁ、運転手さん、見て~!凄い濡れてるの~。乳首もタってる・~!んは・・・!いい・・・!』夢中でクリトリスを擦りました。すぐにイキそうなのを我慢しながら・・・。こんな快感、たっぷり味わいたいから。
『お嬢ちゃん、変態なんだ?スケベなこと好きなんだ?淫乱かい?変態かい?ん?言ってごらん。おじさん手伝ってあげるよ?』もう・・・雌豚に最高のいやらしい言葉を言われ、『うん!変態で淫乱なの!雌豚って言って~!お願い!』叫んでいました。『お~!やっぱりそうか~。責められると感じるんだな!おじさん責めるの好きなんだよ~。ほらもっと乳首引っ張れ!雌豚!変態!ノーブラノーパンの淫乱なんだろ~?見てやるからクリトリス擦りながらイケ!』