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2007/03/19 13:41:38
(eMdhfzFC)
今から3年前元彼から調教を受けていました。いつものように下着だけの姿で首輪をつけられ 目隠しと猿轡の姿で首輪の鎖はこたつの足に繋がれてました。そこへ『ピンポーン』とインターホンが鳴り いきなり彼の友達が3人マージャンをしにやってきたのです。とっさにこたつの中に身をかくしましたが 隠れ通せるわけもなく間もなくばれてしまいました。彼は「大事なペットだから触るなよ」と言ってはくれましたが こたつの下からは手は伸びてくるし声は 猿轡で押さえられ 下着はぐっしょりになってきます。そのうちマージャンも白熱してきて 私の体をおもちゃにしようという勝負が始まったのです。「彼女ペットなんだからバイブくらい出来るよな」とか「調教してるんなら尻たたいても抵抗しないよな」とか簡単なことから始まり 除々に それはエスカレートしていったのです。続きはリクエストがあればまた書きますね