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2007/03/14 10:02:50
(5SPo9DUW)
映画、「愛の流刑地」をひとりで見に行きました。36歳の既婚です。平日の昼間のせいか人もまだマバラでした。紳士風のサラリーマンが座る二つ空けて横に席をとり鑑賞です。いきなり激しい場面が続き見入っていたのですが、私もなんだか感じてしまい、手が胸にいってしまいました。はじめは服の上からでしたが、ボタンを一つ外して隙間から直接乳房を押さえたり揉んだりしてしまい、乳首の突起を確認しながら目はスクリーンに・・下も濡れてきたのを感じ靴を脱いで、横のサラリーマンを気にしながら腰を浮かしてパンテイを降ろしてしまいました。バックにさっと押し込むとノーパンで鑑賞です。もちろん手を入れ擦りながらです。濡れておつゆが体の外に出始めていたので、中指をいれたらユルユルでした。モノ音に気付き目を横にすると先程のサラリーマンはPを出し自分の手を添えて擦っていました。目をとられていたら視線が合ってしまい、頬が熱くなるのを感じて手を止め固まっていると、彼も私の行為に気付いた様で、なんと横に来てしまったのです。無言のまま彼の手が私の秘部に触れ、しばらく彼のおもうまま任せていました。そのうち私の胸は高まり、息も荒くなった瞬間おもわず声を洩らしていたのです。イッテしまい、彼は私の股間から手を離しテイッシュで私の体内から吹き出たモノを丁寧に拭き取り何事も無かったようにして横にいます。周りは誰も気が付いていません。彼のモノはまだ斜めに露出しています。今度は私が体を沈め彼のモノを口に含みました。彼の手は私のうなじに添えられ無言です。私は右手で彼のモノを支え、左の手のひらと指で二つの固まりにずっと触れながら、口に含んだモノの出し入れを繰り返していのです。行くよ・・と、小さな彼の声と同時に、口の中は熱いもので膨れたのです。私はこぼさないようにすべて飲み干しました。体を元に戻し、彼のモノをキレイにしてしまい込むと彼は・・ありがとう、と言って足早に去って行きました。映画は途中なのに・・私は服を整え、ノーパンのまま帰路についたのですが、夢のような思いであの時の自分が信じられない気持ちでいます。