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2007/02/24 12:41:42
(EzR2pQ/E)
らん様、カルキ様、おにく様。。。
昨日のご報告をいたします
朝、起きたときから咲枝子の恥知らずなマンコはヌルヌルでした。
白のキャミに灰×黒ストライプ柄フレアースカート、黒のスプリングコート(ハーフ丈)、ハイソックスにピンヒールのロングブーツ・・・家を出るときに身に付けていたのはこれだけです。
キャミに乳首の色が透けています、ぷっくり立ち上がっている乳首が敏感になってしまい、擦れるたびにマンコから汁が溢れました。
駅まで行く途中にコインランドリーがあり、店中に大きな鏡が置かれています。コインランドリーの前でハーフコートを脱ぎました。
鏡に映る咲枝子は、完全に変態エロ女です。。。
スカートの丈は股上3センチ、毛の無いマンコが正面からも丸見えです。
キャミはストラップと襟刳りが幅広のレースでストレッチの効いたモノです。
咲枝子は、携帯用裁縫セットの中から小さな鋏を出しました。キャミをつまみ、少し切り取りました・・・
鏡を見ると白いキャミに鵄色のぽっちが二つ出来ていました。キャミから勃起した乳首が飛び出しているのです「これじゃ誰が見ても、咲枝子は淫乱露出狂だと思われてしまう」体が震えはじめました。
それでも咲枝子の哀れなマンコはネチョネチョの汁を垂らすのです。コートとショルダーを手に家を2軒過ぎると駅前のコンビニです、早朝なので誰もいません。すごく緊張していたので店内に入ったときすこしほっとしました。
栄養剤のコーナーでオロナミン、乾物のコーナーでビックソーセージ(直径はたぶん2・5センチくらい)と普通のソーセージを手に取り少しつったっていました。『おはようございます』とすぐ傍で男性の声がしました。前日の店員さんでした。彼は棚の反対側に居ました、咲枝子は恥ずかしくて膝が震えました。彼は『今日は服着てるんですね』と笑いながらレジカウンターの中に行きました、咲枝子も仕方なくレジに向かいます「見られていたんだ・・・また今から見られてしまう」咲枝子のマンコからいやらしい匂いがしてきました。
足を動かすたびにクチョックチョッと音がします。レジの上に品物を起きました。『寒いのに薄着ですね』「ハィ・・・・」『大事なところだけ出てるんですね~』「スミマセン・・・」『朝ご飯ですか?ソーセージお好きなんですね~』「ハィ・・・」と言うやりとりの間にお会計を済ませました。その間彼は、乳首とマンコと咲枝子の顔を何度も見ていました。咲枝子は顔を上げられなくて店員さんを盗み見ることしか出来ませんでした。
コンビニを出て駅へ向かいました、階段を上るたびに咲枝子のまんこはピチョピチョと鳴ります。マンコを擦りたくて尻をくねくねさせながら歩いてしまいました。ホームは閑散としています。オロナミンを飲み干し電車を待ちます。瓶を持ったまま、電車に乗りました。やっぱり誰も居ません。咲枝子は銀色の手摺りにグショグショのマンコを擦り付け、まるだしの乳首をきつくつまみながらイッてしまいました。かくかくする足でシートに座りイッたばかりのすぶぬれマンコにオロナミンの瓶を押し込みました。
丸見えのマンコから瓶の口が出ています。瓶の重さで引っ張られたのか、隠れているはずの小陰唇が見えました。
瓶をくわえたまま会社へ向かいます、瓶の底が膣の中の気持ち良いところをゴリゴリするので歩きながらイッてしまうかと思いました。
制服に着替えて席に着きました。椅子に座った瞬間 イキました。
事務所には営業達が5~6人居たので、咲枝子は人前で淫乱なよがり顔を晒してしまったのです。
あまりに恥ずかしくて顔を上げることが出来ません、話し掛けられても相手の顔を見ることが出来ません。制服のスカートも膝上20センチなので、向かいの机下に潜ったらその人には咲枝子のツルツルマンコが・・・オロナミンで広げられたヌルヌルマンコが見えてしまいます。
妄想しながら仕事が終え、(お昼休みにオナれなくて)もじもじしながら更衣室へ向かいます。
誰も居ません・・・
全裸になり右手でおまめをイジリ、後ろから左手でオロナミンを出し入れしました。
更衣室に咲枝子のマンコからいやらしい匂いが広がります。自分のロッカーを閉め空いているロッカーに入り、オナを続けます。更衣室に誰か入って来ました、同じ部所の男性二人でした。「なんで女子更衣室に?」と思い耳をすましました『遅かったか』『咲枝子さん最後だったよな』といいながら出て行きました。「もし見つかってたら・・・解雇?それとも全裸のまま、引きずりだされて社内の人に晒されたり?」おまめをいじくってイッてしまいました。強烈な快感にしばらく茫然としていました。
瓶は非常階段の手摺りに置き、駅に向かいます駅ビルのドラックストアでいちじく浣腸を買いました。
ネットカフェに行くつもりだったのですが『今、帰えり?』と以前の職場の男性に声を掛けられました、飲みに誘われ仕方なく付いていくと小さなダイニングバーで薄暗くテーブルごとに布で仕切られています。軽く食べながら飲んでいると『コート、暑くないの?』「脱げる格好しつないから」『あぁ、それしかきてないんだろ。エロいなぁ』「ちゃんと着てます」『じゃあ、見せてみろよ』「そんな・・・」
仕方なく、コートを脱ぎました。
『この飾り個性的だねぇ』と乳首をきつくつままれます。咲枝子の変態マンコから本気汁が垂れてきました。『浣腸出して』買ったときから見られていたようです、ソファに四つんばいになり「咲枝子の汚いケツ穴に、お浣腸を下さい」と言わされ、二つも入れられました。初めての浣腸に咲枝子のお腹はもぉ限界です。店内をコートなしで行くなら、とトイレに行かせてもらいます。
痛くて痛くて半泣きでトイレへ・・・物凄い音と量のうんちを出しました。
テーブルへ戻る時、すれ違う店員さんに咲枝子の乳首とマンコを凝視され、つい隠してしまいました。
席へ戻ると『すごい音だったね、たっぷり出したんだろ?ケツ見せろよ』と言われました。店内にあの音が聞こえていたなんて!
『これ食べるつもりだったんだろ?』とソーセージを取り出して、オレンジの皮を剥いています『はい、あーんして』咲枝子は尻を引っ張り尻の穴を広げます、やわらかいソーセージが入ってきます3分の1が外に出ています。『浣腸されて糞出す音聞かれたのに、クリは起ってるしマンコはベトベト・・・変態エロ女め』と大きめの声で言われ、太いソーセージ方のを一気に全部入れられました。「ソーセージ美味しいです」と言わされ、おまめや乳首を箸でつままれ、店員さんが来たときにはフェラをしました。コート一枚で店を出て、公衆便所(男性用)でおしっこを見られ、尻の穴にチンポを入れられました。またソーセージで栓をされ全裸で一人タクシーに乗せられました。
何度も何度もイッてしまったので家に着いたときには朦朧としていました。タクシーを降りて全裸のまま、帰ってきました。
あんなに恥ずかしかったのに・・・またあんなふうにされたい。咲枝子はエロ女です。