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2007/01/17 22:09:08
(wyUH/BPl)
奈緒へのTEL命令の報告二回目
先ほどまで行かせていました
今日は珍しく彼女の方から「今日はしないの?」なんて誘ってきた。
そーいえば奈緒は玩具を持っていない。それでプレイにやりにくさが生じていることをふと思い出した。
なら今日は買い物へ行かせよう
店が閉まるかもしれないので今日は早めのプレイ
早速着替えさせた。ショッキングピンクのキャミワンピ。モチロンNPNBだ。
アダルトショップまでは上着を着せ、入店前に上着を脱がせた。
奈緒自身入るのは初めてだそうで、凄く声が緊張していた。
入ってすぐ、奈緒はエロ本やビデオを吟味している男性客や若い男性店員など計6人の視線が気になると言ってきた。聞くと今は男性だけで、カップルなど女性の姿は無いそうだ
まぁ21時なんて中途半端な時間に居るとは思えない。居るなら昼間だろう
早速お目当ての玩具コーナーへ。
適当に好きなローターを選ばせたら彼女はピンク色の操作板がスケルトンになっているのを選んだ。
ただ買い物をさせるのでは芸がない。と奈緒をビデオDVDコーナーへ。
そこで露出モノのAVのパッケージを手に取らせた。その場でどんなことをしているのか口で説明させた。
インディーズのコーナーでは、私が指定したとあるビデオを探させた。見つけた奈緒はちょっと苦そうな声で「ありえないし」を連呼している。私が
「折角だし買っちゃえば?」なんていうと
「マジありえないし。こんなの絶対欲しくないよ!」なんて
まぁ、理由は私もよく解るから強制はしなかった。その理由は二人だけのヒミツ。
もう少し大胆になって欲しい私は店の隅っこへ行かせ、その場でスカートを少しめくらせた。
「ヤバイよ、絶対見えるって、元々短いんだよ?コレ」確に写メしてもらった画像ではかがめばオシリが丸見えになるような丈だった
まぁなんて言葉は無視してその場でしゃがませる