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2006/12/15 15:56:00
(o93NKGSU)
不倫相手の指示で…毎日一人で露出をし、それを写真に撮りメールで送らなければなりません。
携帯のカメラでタイマーにして撮ります。
これが日課になってから約一ヶ月経過しました。
最初は早朝の公園での下着露出が精一杯でしたが、今ではノーパンは当たり前になり、昨日は遂にローターを挿入し近所のスーパーへ買い物に行ってきました。
ローターが抜けたりしないようにピッタリ気味のジーンズを穿いて行きました。
勿論ノーパンです。
買い物の途中、彼から電話があり、状況を説明させられました。
そしたら驚く指令を出されたのです…。
ジーンズのファスナーをその場で下げなさいと。
私は許しを乞いました。近所のスーパーなので知り合いに出会ったり、どこで見られているか分かりませんから。
でも彼は許してくれませんでした。
断れば週に一回の密会を拒まれてしまうのです。
彼を愛してしまった今の私には耐えられる事は出来ません。
私は周囲に敏感になりながらもファスナーを下げました。
ピッタリのジーンズなのでファスナーを下げるほど横に引っ張られ、大きく開いたとこれからヘアーが飛び出してくるような…。
思わずショッピングカートに隠すような体勢を取りました。
でも近くに居る人には見えるはずです。
私の頭の中から買い物と言う用事は消えていました。
適当に物を取ってはカートに入れている感じです。
初めて露出で感じたような気がしました。アソコが急速に湿りを増します。
ローターの振動を確かめるように、中を絞めたり弛めたりしてしまいます。
その間、彼は恥ずかしい言葉を幾つも幾つも受話器の中で…。
買い物が済んだら車の中でローターを敏感な突起物にあててイッていいよ、と言う彼の甘い言葉に、私はそうしたくて、
早く彼の言う通りにしたくて、慌てて買い物を済ませようと、感じながらも頑張って済ませました。
屋上駐車場に停めてある車の後部座席に流れ込み、開いているファスナーに手を入れてローターを思いっ切り引き抜き、突起物にあてて果てるまでには何分も掛りませんでした。
イッた後、受話器から聞こえてきた彼の言葉にハッと周りを見渡しました。
『あんな大きな声を張り上げたんだ。
いくら車内でも外にはハッキリ聞こえているはず。
見渡してごらん』ローターのスウィッチも切らず、足を拡げたまま慌てて車外を見渡しました。
けど誰も居ませんでした。
その事を彼に告げ、そろそろ家に帰らないと疑われちゃうからと、さよならを言い車を発信させました。
駐車場を出た時に改めてドキッとすることが…。
運転席の窓が数センチ程空いていたのです。
やっぱり誰かに聞かれたかも、もしかしたら覗かれたかも…と考えた瞬間、また奥の方が熱くなり、ファスナーを下げてしまいました。
本当にソフトな経験談で申し訳ありません。