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2006/11/07 11:59:04
(biKK7eVg)
私に夢は、さりげなく銭湯で男湯に入ることです。混浴の温泉ではなく、銭湯
の男湯に。そう簡単に実現できる夢ではありませんが、実現できるように努力
はしています。
まず銭湯選びから。私が銭湯を選ぶ基準は、深夜営業であること、番台がある
こと、街中の普通の銭湯であることの三つです。
深夜営業であるわけは、教育上よくないことをするでしょうから、小さな子供
に会わないようにという配慮(?)からです。
番台があることというのは、番台のおじさんと仲良くなっておかないと進展が
ないからです。
街中の普通の銭湯というのは、常連さんが多くなんとなく安心できるからです。
そんなわけで繁華街から少し離れた銭湯を選びました。近くのアパートには夜
のお仕事の女性が多く、深夜でもかなり入っています。その人たちは、夕方仕
事に行く前に入って化粧をしていくのですが、仕事が終わってから服だけ着替
えてくるので、地味な普段着ときわどい下着、それと濃い目のお化粧がミス
マッチで入る前は楽しませてくれます。上がってしまえば化粧も落としていま
すから普通の女の人です。下着を着けずに帰っていく人が結構います。
深夜3時まで営業している銭湯ですが、夕方は奥さんが、夜は旦那さんが番台
に座っています。私はいつも金曜日の深夜1時頃行くように決めています。い
つも見かける顔は決まっています。入り口で雑談しているおじさんもいつも同
じです。家からは離れているので、車で行っていますが、部屋着にしているロ
ングのTシャツとショーツで出かけます。夏の間は薄いスリップドレスと
ショーツで行っていました。
入口でサンダルを脱ぐ時前屈みになるので、入るときは乳房が、出るときは下
着を着けていないのでお尻や恥ずかしいところが見えていたと思います。これ
を毎週しているので、同じおじさん達に見られていました。脱衣場でも番台の
近くのロッカーを使うようにしています。私が中に入ると、外にいたおじさん
達も入ってきます。Tシャツを脱いでショーツを脱ぐのですができるだけゆっ
くり、番台のほうを向いて脱ぐようにしています。初めのうちは他のお客さん
から白い目で見られましたが、今では気にされなくなりました。たまに石鹸を
忘れて番台で買うのですが、隠すようなことはしません。番台のおじさんもは
じめはツルツルの私に戸惑っていましたが今では普通に対応してくれます。浴
場では隠さないようにしています。小さな子供もいないので安心です。みんな
にわかるように無駄毛の処理をします。後ろや真中は、格好が見苦しいので前
の丘だけです。上がってからは、頭からバスタオルをかけて髪を乾かします
が、そのときも番台のほうを向いてします。バスタオルの隙間から窺うと、男
湯のほうから覗いている顔が見えます。体をあまり拭かないでTシャツを着る
と体にピッタリくっついて乳房やお尻のラインがはっきり出ます。こんな銭湯
通いを何ヶ月も続けました。
先日車で行くと、私とほぼ同時に赤い車に乗った女の人が来ました。その人の
後に続いて中に入ると、他にお客さんは誰もいませんでした。その人は奥の
ロッカーを、私は入口のロッカーを使いました。お湯につかっても話をするわ
けではありませんが、その人が先に上がり洗い場に向かいました。私も少し遅
れてお湯から上がり、洗い場に行きました。私が座ろうとすると、「こっちへ
来ませんか?」と声をかけられ、その人の横に座りました。「あなた、よく見
るけどこの辺の人?」「いつも入口で着替えてるわね。」「ツルツルにしてる
のね」と矢継ぎ早に聞いてきます。私はあいまいな返事をしていました。その
人はボディソープをスポンジにとり体を洗い始めています。私は石鹸を泡立て
無駄毛の処理をしていました。「体洗ってあげる」といって私の手をとり、ス
ポンジで洗いはじめました。私は断ろうとしましたが、そのまま洗い続けてい
ます。気持ちがいいので断らずにそのまま洗ってもらうことにしました。手か
ら背中と洗っていき、スポンジが乳房に回ってきました。乳房を包むように
洗ってくれます。乳首に時々指が触れましたが、偶然だと思っていました。で
も乳首を摘まれたとき偶然ではないことを知りました。乳房からお腹、下腹部
とスポンジが移動してきます。大事な部分ではスポンジではなく指で洗ってい
ます。細い指が敏感なところを刺激します。私は腰掛から下ろされ、床に座り
込んでいます。背中にはその人の乳房を感じました。泡だらけで二人が密着し
ていました。脱衣場のほうを向かされています。脱衣場では番台のおじさんが
掃除をしていました。その人はシャワーを出して私の恥ずかしいところにかけ
ました。そこだけ泡が流されてむき出しになっています。番台のおじさんは
こっちをじっと見ています。「脚をもっと広げて。キレイに洗えないで
しょ。」言われるままに脚を広げました。シャワーがかけられます。少し向き
を変えたりして、変則的な刺激です。だんだん気持ちが昂ぶってきました。
「指で逝かせてあげようか?」といわれ頷きました。左手で乳房、右手であそ
こを責められ、逝ってしまいました。番台のおじさんはすぐ近くまで来ていま
した。私はシャワーをかけられおじさんの前に足を広げて座っています。おじ
さんはニコニコして出て行きました。「あなたはいつも見せたがってるんで
しょ?たまにはこれくらいしてあげないと。また機会があれば見せてあげて
ね。」といわれました。
上がってからは、おじさんはこっちをじっと見ています。おじさんの後ろから
男湯からも見ていました。私は番台の方を向いて椅子に座り髪の毛を乾かしま
した。足は開いたままです。そして下着はつけずにロングTシャツを着まし
た。乳首やお尻がくっきり浮き出ています。その格好で外へ出て、入り口にい
たおじさんたちにも見てもらい家に帰りました。