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2006/11/06 22:53:05
(Ae.zsluZ)
わたしも思い出を書いてみます。
8月の終わり頃、彼氏を迎えに行って会社の近くの駐車場まで車で行きまし
た。
その日は暇で約束の時間より1時間近く前に着いたのでCDを聞きながらな
んとなく手をスカートの中に・・・
良くなってきて足を伸ばしたくなり、シートを倒したら!
すぐ横で窓から覗かれてました。
ビックリしてすぐに車を出そうとしたけどドアを開けられ動かせませんでし
た。
初老のおじさんで優しく、何もしないから見せてと・・・何度も言われてそ
のうちなぜか可哀そうな気持ちになり・・・ドアロックして窓から見てるだ
けとの約束をしてしまいました。
怖くてわたしは顔をあげられず、スカートの中で触っていても気持ち良くは
なりませんでした。
時間がなくなってきておじさんに終わりと告げると、毎晩このくらいの時間
に来るからまた見せてねと言い残し、素直に行ってしまいました。
その後何食わぬ顔で彼氏と会い、デート。
でもその夜一人で眠る時におじさんとの事を思い出し、眠れなくなりまし
た。彼氏とSEXもしたばかりなのにまた布団の中でオナニー・・・
翌々日の夜・・・行ってしまいました。またおじさんに見てもらいに・・・
同じように窓から覗かれて、自分から進んで見せて・・・
前とは全然違って卑猥な気持ちでイッパイになり、わたしは自分でスカート
を腰まで捲りショーツも脱いで、足を開いて見せ付けるようにオナニーして
見せました・・・
暗くて良くは見えないのだろうけど、見知らぬ人に自分の恥ずかしい姿をそ
れも自ら進んで見せている・・・卑猥な自分に小さい波が何度も襲い頭の中
が白くなるような感じでした。
疲れて動くのを止めてもクリは・・・ビクビクとして収まらずに・・・我慢
できなくなり、おじさんに舐めたい?と聞いてしまいました。
舐めるだけ手は使わないと約束をして、駐車場の女子トイレへ行き・・・立
ったまま脚を開いて舐めてもらったんです。
頭が白くなり立っていられなくなり、床に腰を落としてもおじさんは約束ど
おりに口だけで舐め続けてくれました。
何度かイってヘトヘトになり、本当は中にも入れてほしかったけどいくらな
んでも行きずりの人とSEXまではと我慢し、もう終わりと告げ別れまし
た。
おじさんにはまた来ると約束したけどそれ以来行ってない。
時々思い出してはオナニーしています。