1
2006/11/05 12:42:45
(T/q2mCSq)
昨日は中学校に車を置いてきたので、朝起きてから取りに行きました。
リアシートにスカートや下着を置いて帰りましたが、今日は学校がお休みとい
うことでのんびりしていました。
ジーンズにトレーナーというラフな格好で行きました。
学校に着くと、かなりの車が道路に停めてありました。駐車場整理の人も立っ
ていました。中学校の文化祭でした。駐車場は一杯でした。車の近くまで行き
ましたが、人がいます。私の車を覗き込んで話をしています。私は車に乗り込
むと、リアシートにあった洋服や下着をたたみ、助手席に置きました。
その間中ずっとおばさんに見られていました。車を出してからも何か話をして
いましたから、私のことを話していたんでしょう。
車に乗るとまた露出の虫が騒ぎ始めました。お天気も良いし、何処かに行こう
かしら。ちょっと車を走らせるとハイキングコースというか健康の森というの
があるんです。コースそのものは20分も歩けば中心に着くので往復40分位
です。
入り口がいくつもあるので、ちょっと心配です。まだ明るいので下見に行くこ
とにしました。
車を林道に入れ、しばらく走ると駐車場に着きました。
車を降りて歩き始めました。最初は下りで、平坦になり最後は上りです。真ん
中に東屋がありました。ここなら使えるかもって思いました。
ここは後で来ることにして、少し戻りました。住職が居なくなって荒れている
お寺があるのです。表の参道は階段でかなり長いので裏の道から上りました。
お寺の庫裏のすぐ前に着きました。玄関は鍵がかかっていました。
表の本堂の方に回りました。階段を上り、ガラス戸を動かすとガラッと開きま
した。畳の上は鳥のフンや風で吹き込んだ枯れ葉が落ちていましたので、土足
で入りました。中にホウキがあったので、少し掃除をして場所を作りました。
靴を脱ぎ、ジーンズとトレーナーを脱いで下着だけになりました。
正面のガラス戸を開けて外に出てみました。すぐ下に新しく開通した道路が見
えます。
ここを選んだのは、道路が見えるからではありません。私はあるものを探しま
したがすぐに見つかりました。
ロウソクとロープです。
ロウソクは太くて長いのや、細くて短いのがありました。
ロープはありませんでしたが、紐がありました。
後は庫裏の方に行って菜箸を持ってきました。
まず足首に紐を巻き付け、一方は輪にしました。これを両足につけました。両
手にも同じ様なものをつけました。
正面から入ってすぐの所に、菜箸を2本畳と畳の隙間に突き刺しました。
間隔は畳の長い方に合わせました。
後2本は少し間隔を狭くしました。
ブラジャーを外して正面に向かって腰を下ろしました。横にはロウソクとライ
ターを置きました。
両足につけた紐の輪を菜箸に通しました。脚をかなり広げなければなりません
でした。
紐を引いて輪をすぼめて両足を広げたままで固定しました。ロウソクに火をつ
けると、そのまま体を後ろに倒して畳の上に仰向けになりました。ロウソクを
持った手をお腹の上に伸ばしました。
ロウソクを少し傾けると、ポタッと溶けたロウがオヘソの横に落ちました。
「熱っ」思わず声をあげてしまいました。SM用のロウソクではないのでかな
り熱かったです。もう少し手を伸ばして高い所からロウを垂らしました。やは
り熱かったのですが、さっきほどではありません。右手の輪を菜箸に入れて引
きました。左手を移動させてロウをショーツの上に垂らしました。手を動かし
て、フトモモやお腹、ショーツにロウを垂らし続けました。ロウソクを右手に
持ちかえて、左手でショーツの紐をほどきました。紐を引っ張っても、ロウが
染み込んでショーツが体に張り付いています。クロッチの部分は別の意味で張
り付いていました。もう一度左手に持ちかえて、ロウを垂らしました。オヘソ
から段々下げていきます。今度はショーツなしですから直接ロウがあたりま
す。目を閉じて妄想しました。(露出している所を見られて、脅されてこんな
ことをされているの)
ロウが垂れて山の様になってきました。
私はロウソクを吹き消すと傍らに置き、手をお腹の方に伸ばしました。ロウは
固まっていて指で簡単にとれました。段々下の方にいくとロウが沢山ついてい
て、パカッという感じで取れました。肌は真っ赤になっています。
私は新しいロウソクを手にとると、私自身に深く挿入しました。そして自分自
身にいい聞かせました。「手を使っちゃダメ。腰を使って抜き取りなさい。」
左手も固定しました。もちろん力を入れれば簡単に外れるんでしょうが、畳の
上で磔になった気分です。私は腰をくねらせロウソクを畳に擦りつけます。そ
うするとロウソクは中で動いて、凄く感じてしまいます。でもこうしないと出
てきません。暫く続けていると絶頂を向かえてしまいました。
手も使わず、イッたのは初めてでした。暫くそのままの格好でいました。誰か
来たらどうなっていたんでしょう。結局自分で抜くことはできませんでした。
お寺を出るとき、下着も含めてそのままにしておきました。
また後で書きますね