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2006/11/02 02:13:30
(yz1EtQSC)
今日は露出のためだけにお休みを取りました。こんなことは初めてです。お昼前に
洋子と待ち合わせです。この前は露出するつもりじゃなかったので、普通の格好で
行きましたし、おもちゃも持っていきませんでしたが、今回はいやらしい格好で行
きます。デニムのマイクロミニにしました。キャミソールとカーディガンです。シ
ョーツは両サイドが紐のTバック、色が白なので前はスケスケで隠す所がありませ
ん。ブラジャーはしていきませんでした。バッグには、着替えとして真っ赤なブラ
とショーツのセットをいれました。オモチャはバイブと首輪とリードを入れまし
た。
ファミレスで待ち合わせでした。私が着くと、洋子の車があったので、中に入りま
した。洋子を見つけ、向かいに座ると男の人のグループが目に入りました。「いい
場所でしょ?ドリンクバーも近いし。」オーダーを取りにきたので、ランチとドリ
ンクバーを頼みました。
洋子は私の横に移動してきて、「あそこの男の人に見える様に脚を開きなさい。」
と命令しました。スカートは座るだけでショーツが見えそうな短さです。膝を30
cmほど離しました。洋子はあちらの男性を観察しながら、私のスカートの裾を少
しまくりました。あちらの男性は気がついたようで、隣の人とこちらを見ていま
す。独りあっちを向いて座っている人は、チラッと見ますが、不満そうです。洋子
に言われてキャミの肩紐をずらしました。その人はグラスを持ってこっちに来まし
た。私の胸を上から覗きこみ、シートの私のスカートからはみ出したショーツを見
ると、お水をいれ戻っていきました。それから3人がかわるがわる私を見にきまし
た。
ご飯を食べ終えて、お店を出ました。洋子の道案内でこの間の雑居ビルに来まし
た。今日は事務所に人がいるので駐車場には入れません。公園の横に止めました。
「あのおじさん来るかな?」洋子は楽しみにしています。私も内心ワクワクしてい
ました。「この車だからわかるわよ。先にほかのことしましょ。」洋子に促され雑
居ビルに行きました。道路側の入り口から入るとすぐに階段になっていて2階は生
保の事務所、3・4階は事務所ですが、何をしているところからはわかりません。
通販関係の事務所もあります。「ここは女性が多いのよね。その割にはトイレが少
ないの。意味わかる?」私には意味がわかりませんでした。4階で洋子は私をトイ
レに引き込みました。個室に入れられ、服を脱がされました。「ずっとここにいて
もいいけど、怪しまれるわよ。2階にはトイレがないから気をつけてね。今日はエ
レベーターを使ってもいいわよ。公園で待ってるわね。」そういって洋子は服を持
って行ってしまいました。洋子が行って暫くすると隣の個室に人が来ました。また
一人来たみたいで私の入っている個室をノックします。幸いに隣の人が出たので助
かりました。人の気配がしなくなったので個室から出て、トイレのドアから廊下の
様子を確かめました。今なら、と思ってドアを開け階段を走り降りて、3階のトイ
レに駆け込みました。ここまでくれば後は階段を1階降りて正面から出るかもう1
階下まで行って駐車場からでるかです。いろいろ考えて駐車場からでることにしま
した。エレベーターは動く気配はありません。一度トイレをでてエレベーターのボ
タンを押し、またトイレに戻りました。エレベーターの扉が開く音がしたのでトイ
レからでてエレベーターに乗りました。1階に着くと駐車場に人の気配が・・・。
すぐに倉庫のほうに隠れました。女の人が二人駐車場から入ってきてエレベーター
に乗っていきました。倉庫の影から様子を窺っていると、次々と人が入ってきま
す。なかなか出られません。暫く待って思い切って出ました。エレベーターの前を
過ぎて、通用口から駐車場に出ました。向こうのほうから車が来るのが見えたので
車の陰にしゃがんで隠れましたが、その車が駐車場に入ってきたので、立ち上がっ
て歩いて公園に行きました。後ろで「キャッ」という声が聞こえました。公園の東
屋には洋子が待っていました。「雅美、どうだった?」「最後にこっちへ歩いてく
るのを見られちゃったかも」洋子から服を受け取りすぐに着ました。「せっかく服
を着たんだけど、楽しいことしよっ!」といって洋子は私に首輪をつけました。そ
して私の胸を触ってきました。キャミがまくられ乳房が露になりました。カーディ
ガンは脱がされスカートも腰までまくられました。「脚をもっと開いて。」洋子の
手が太ももから恥ずかしいところに伸びてきました。「すごく濡れてるわよ、もっ
と見られたいんでしょ?」私はうなずきました。脚を大きく広げられました。指が
敏感なところを刺激し、私は目を閉じました。ウィーンとモーターの音がしまし
た。バイブが私の割れ目に入ってきました。私の中をかき回すように動かされまし
た。両方の乳房を揉まれています。あれっと思って目を開けると、股間に頭が見え
ます。「えっ」声をあげてしまいました。バイブを動かしていたのはこの間のおじ
さんでした。「お姉ちゃん、今日も裸やな。今日はゆっくり見せてもらっとる
わ。」といいながらかき回します。周りには3人の女の人が見ていました。私は焦
りました。警察に通報されたらと思うと気が気ではありません。私の気持ちを察し
たのか、洋子は「あの人たちなら大丈夫よ」と言いました。私は安心して逝ってし
まいました。おじさんはその後オナニーをして帰っていきましたが、女の人はずっ
と見ていました。私はスカートを直し、会釈をしました。女の人たちは近づいてき
て、「露出狂ってほんとにいるのね。変態!」と蔑んだ声をかけて向かいの雑居ビ
ルに入っていきました。