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日曜日

投稿者:雅美 ◆7ssIY3yzqQ   moonlighter Mail
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2006/11/01 09:20:31 (muXpctKc)
朝目を覚ますと携帯にかなりの着信がありました。高校のときの同級生の洋子から
の着信でした。長い間連絡がなかったのに、急に何なんだろうと思っていると、メ
ールが入りました。
「雅美、久しぶり。相談したいことがあるの。会ってくれない?」というメールで
した。わざわざ相談したいってメールを送ってくるんだし、断る理由もないので近
くのファミレスで会うことにしました。気の張る相手ではないので、デニムのミニ
スカートとカットソー、カーディガンで出かけました。
ファミレスの中に入ると、洋子はもう来ていました。お昼にはまだ時間があるの
で、ガラガラでした。ドリンクバーだけ注文すると、ウェイトレスは向こうに行っ
てしまいました。「久しぶりねぇ。急に相談って何なの?」「友達のことなんだけ
ど、誰にも言わないって約束してね。」「もちろん、言わないわよ。」洋子の相談
とは、友達に変わった趣味を持っている子がいて、その事を急に知ってしまったの
でこれからどう付き合っていけば良いかわからないということでした。私は、その
変わった趣味という言葉が良くわからなかったけど、みんなに迷惑をかけているん
でなければ普通に付き合っていけば良いんじゃないと話しました。洋子は声を潜め
て、「その子の趣味って、どこででも裸になっちゃうみたいなのよ」と言いまし
た。私は驚きましたが、「きっと淋しいんじゃない?一緒にしてあげれば?」と冗
談ぽく言いました。洋子は「私、そんなことできないよ」といって笑っています。
私は「じゃあ、手伝ってあげたり命令してあげれば?喜ぶんじゃない?」と言いま
した。
洋子は暫く黙っていましたが、「そうなんだ。私にはそんな人の気持ちわかんな
い。雅美は良くわかるわね。」と言いました。私はまさか自分も同じですなんて言
えないので「私にも良くわかんないよ。」と誤魔化していましたが、洋子は「雅美
も淋しいの?命令してあげようか?」と言ってきました。私は訳がわからず「え
っ?」と訊き返しましたが、返事はありません。洋子は暫く黙っていましたが、携
帯を取り出して、私に写真を見せました。「これって雅美でしょ。初めはわかんな
かったけど、よく見ると雅美よね。」土曜日の居酒屋での写真でした。「友達が飲
み会ですごいもの見たからって送ってくれたの。雅美ってこんな趣味持ってたん
だ。一緒にはできないけど手伝ってあげようか?命令してあげようか?」一気に話
し出しました。私はさえぎることもできず聞き役に回らされました。「雅美って高
校のときから少しMっ気あったわよね。それが本物になったんだ。」そういうと私
の隣に座りました。手を胸のところに当て、「やっぱりノーブラじゃない。なんか
乳首があたってるなと思ってたんだ。ということは」そういってスカートのウェス
トのところから手を入れました。「やっぱりノーパン。さっきの話、雅美のことな
の。証拠もあるし、今日も下着つけてないし確信しちゃった。誰にも言わないから
安心してていいわよ。」私はいっぺんに憂鬱になってきました。「そろそろお昼の
時間だけどどうする?」と訊かれ、私は「食欲ないし、帰るね」といって立ち上が
ろうとしましたが、「じゃあ、マックでドライブスルーして公園で食べよ」と押し
切られました。
駐車場にでると、「雅美の車に乗せてって」といって助手席に乗り込んできまし
た。私が運転席に座ると、「雅美、服脱ぎなさいよ。」といって携帯の写真を見せ
ます。「カーディガンは着てていいから。」言われるままにカーディガンとカット
ソーを脱ぎ、もう一度カーディガンを羽織りました。ボタンを留めようとすると、
「一番上のボタンだけね」といわれました。乳首が隠れているくらいでほとんど乳
房は見えています。車を走らせてマックに着きました。「ドライブスルーがいい?
それともお店に入る?」と訊かれてドライブスルーを選びました。お店はかなり混
んでいました。こんなところにこの格好で入ったら大変なことになります。ドライ
ブスルーも混んでいました。お店の人が出てきてオーダーを受けていました。洋子
が私のスカートの裾をめくりました。脚を閉じてないと見えそうです。私の車のと
ころに来ました。「何になさいますか?」と中を覗き込みます。私はすぐ注文しま
したが、洋子はなかなか決まらない振りをしています。その間中ずっと見られてし
まいました。車が進み品物を受け取るとき少し離れてしまい、両手を出して受け取
りました。お店の人が驚いた顔で見ていました。
「雅美、うまく見せるのね!」洋子がからかいます。洋子の言うとおり車を走らせ
ると、小さな公園に着きました。駐車場もない公園ですが近くの雑居ビルの駐車場
に車を入れました。「このビルは今日は誰もいないから、止めても大丈夫よ。」そ
ういって二人で車を降り、公園に行きました。
公園には誰もいなく、ベンチでお昼にしました。食べながらいろんなことを訊か
れ、私は正直に答えました。あの写真を撮られた日の前にも2回行っていたこと。
そのときは見知らぬおじさんに見られたこと。バスの中でいやらしいことをしたこ
とを隠さず言いました。私の話を聞いて洋子は感心したような、呆れたような顔を
していました。食べ終わると洋子は私の手を引いて前の雑居ビルに入りました。エ
レベーターで4階に上がりました。
「雅美、服脱いで。車のキー貸して。」言われるままカーディガンとスカートを脱
ぎました。洋子は私から車のキーを受け取ると、私の服を持って「先に車で待って
るから、階段で下りてきなさい。外から見えるから見ててあげる。エレベーターは
使っちゃダメよ」といって降りていきました。階段は道路に面していてガラス張り
です。階段を降り始めると、外が見えます。お休みの昼時とはいえ時々車が通って
います。自転車で通る人も見えました。恐る恐る降りていくと私の車が動き出すの
が見えました。駐車場をでて、公園の向こう側の道路に止まりました。電話が鳴り
ました。洋子からです。「見てたと思うけどここまでいらっしゃい。早くしないと
子供たちが公園に遊びに来るわよ。」そういって車の中で手を振っています。私は
焦って階段を下りると、ビルの入り口で辺りを見ました。幸い車も来ないようで
す。ビルを出ると道路を渡り、公園に入りました。体を隠すところは全くありませ
ん。そのまま公園を抜け、車に着き助手席のドアを開けようとしましたが、鍵が掛
けられていて開きません。手で窓を叩き、「早く開けて」と洋子に頼みました。な
かなか開けてくれません。そのうち自転車に乗ったおじさんが見えてきました。私
はしゃがみこんで隠れました。そしてしゃがんだままドアを叩き「人が来るから開
けて」と頼みました。自転車はだんだん近づいてきます。私は通り過ぎるのを待ち
ましたが、自転車は車の前で止まりました。おじさんは自転車を降りました。その
とき鍵が開く音がしたので、立ち上がりドアを開け車に乗り込みました。目の前に
全裸の女が立ち上がって車に乗り込んだのでおじさんは驚いていました。でも車の
中を覗きこんできます。私は両手で胸とあそこを隠し、洋子に「早く車を出して」
と頼みました。「自転車が前にあるから動かせないわよ。あなたが頼めば?」とい
って窓を開けます。「すみません、車が出ますので自転車をどけてもらえません
か?」と言いましたが、「良く見せてくれればどかすよ」と言われました。このま
ま止まっていても見られるだけだし、ほかに人が来るかもしれません。「見せてあ
げれば?」そういわれて手で隠すのを止めました。「絶対に触らないでください
ね」そういってダッシュボードに片足を乗せ、見せてしまいました。おじさんは車
の横でオナニーをしていました。車に精液をかけると、大きなため息をついて、自
転車に乗りました。「水曜日にまた来ますから。」洋子はそういうと車を出しまし
た。先ほどのビルの駐車場に入れると、「服はエレベーターの中にあるから、着て
らっしゃい。」といって私を降ろしました。私は車から持ってきたカットソーを着
て、スカート・カーディガンを着ました。ドアを開けようとすると、ドアに先ほど
のおじさんの跡がべっとり付いていました。洋子に中から開けてもらい、洗車場に
行きました。「洋子、水曜日にまた来るってどういうこと?」と訊くと、「お休み
取っておいてね。面白いことしてあげるから」といわれました。

 
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