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2006/11/18 08:10:20
(bT6883HS)
先週の土曜日は朝からずっと雨で、急に寒くなりました。こんなに寒いと外で
露出は難しいなって思いましたが、素敵な公園を見つけました。小学校の横
で、交番の近くというのが難点ですが、芝生が広く築山もあり遊具もありま
す。バイパスのすぐ横というのが最高です。芝生が広いため見通しが良すぎて
隠れる所がありません。9時頃駐車場に入りました。トイレの前のベンチで中
学生位の男の子が数人煙草を吸っていました。今日は薄いヒラミニとブラウ
ス、下着は真っ赤なのを着けています。彼等の前を通って多目的トイレに入り
ました。「すっげぇ、さっきの見たか?」小さな声で話しているのが聞こえま
した。ドアを閉め、鍵をかけてドアの近くに立っていました。ドアの下には小
さな鎧戸があって、中からは下が見えます。彼等の靴が見えたので、ドアから
離れました。ベビーベッドを出してバッグを置きました。チラッと扉の方を見
ると、向側で寝そべって中を覗いている様子です。私は気付かない振りをして
スカートとブラウスを脱ぎました。
ブラを外し壁に寄りかかりました。冷たい壁にゾクッとしましたが、横向きの
方が覗いている彼等を興奮させるかなって思いました。
目を閉じて(薄目は開けてましたが)、乳房を揉みました。サンダルを脱ぎ、
ショーツも脱ぎました。扉からは横向きですから、肝心な処は見えていませ
ん。目を閉じたまま、ベビーベッドにもたれて扉の方を向きました。
腰を少し落として脚を開きました。左手で乳房を揉みながら右手の中指を挿入
しました。見られていると思うと興奮して、「あ、あーん」と声をあげてしま
いました。しばらくは指で弄んでいましたが、刺激が欲しくなりバイブをとり
だしました。スイッチを入れ、乳房にあてました。乳首への刺激がたまりません。
乳房からお腹、お腹から太股へとバイブを動かしながら、扉に近付きました。
扉のすぐ前に立つと、もう少し腰を落として脚を大きく開きました。薄目を開
けると彼等の顔が見えました。バイブを浅く、深くとゆっくり動かしました。
それにあわせるように声も出してしまいました。私は扉を開けたい衝動にから
れましたが、なんとか我慢できました。3人だとちょっと怖かったです。
扉を開けようとする音、鍵を開けようとする音がしました。鍵はドライバーや
コインで開けられるタイプです。内側から必死でレバーを押さえました。
レバーを押さえながら、「アンタ達何のつもり?非常ベルを押すわよ!止めな
さい」と扉の向側に言いました。
「お姉さんこそ裸で何してるの?もっと良く見せて欲しいな。」「3人いっぺ
んにはダメよ。一人ずつなら見せてあげても良いけど。」「わかったから、入
れてよ。」私は鍵をはずして扉を開けました。最初にリーダー格の子が入って
きて鍵をかけました。私は奥の便座に腰掛けて、両側の手摺に脚をのせまし
た。「すんげえ、丸見えだ。」しゃがみこんで顔を近付けて見ています。「良
く見えるでしょ?こんなのが入っちゃうのよ。」と言いながらバイブを奥まで
突き刺しました。「こうすると気持ちいいの。」と言ってスイッチを入れ、バ
イブを出し入れしました。その子は立ち上がると、ズボンとパンツを下ろし、
自分でし始めました。すぐに白いのを床に吐きだしました。「何もしないん
だったら、後の二人も入っていいわよ。」その子はズボンを下ろしたまま扉の
方に歩いていって、鍵を開け、後の二人も中に入れました。「すげえ格好。本
なんかよりずっと興奮する。全部見えてるし。触ってみてぇな。」「ダメや
ぞ、何もせんという約束で入れてもらったんやし。」
「指と舌とこのオモチャならいいわよ。」私は少し欲を出しました。そう言っ
てバイブを渡すと両手を手摺にかけました。彼等は手摺を両側に広げました。
私の足は大きく広げられてしまい、腰が浮いて、お尻の穴までさらけだしてし
まいました。
彼等の舌は私の体の隅々まで舐め尽しました。上の口と下の口に同時にキスさ
れて痺れました。彼等が大人だったら、このまま最後までいってみたいと思い
ました。彼等は満足すると、帰って行きました。私も服を着て車に戻りまし
た。本当は外でしたかったのですが、外は寒く出られません。車の中でしばら
くいましたが、誰も来そうにないので、移動することにしました。近くにある
スーパー銭湯です。フロント形式なので、露出はできません。手ぶらで来たの
て、お風呂セットを借りました。脱衣場でブラウスを脱いだ時、下着を車中に
置いて来たのを思い出しました。取りにも行けないので、そのまま入りました。
露天風呂やサウナで暖まると、外でも出来そうな気になりましたが、やっぱり
止めました。
ロビーで飲み物を買うとき、後ろにいたおじさんにチラッとお尻を見せました
が、プチ露出に終りました。