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2006/11/24 22:24:51
(fTDvlPF7)
今朝痴漢されたくてわざと埼○線の満員電車にNPで乗りました。
ミニスカだったので電車に乗ったとたん複数の痴漢に囲まれたようで、
四方八方から責められました。一人には乳首をいじられ、もう一人には
お尻やアナルを、もう一人にはじらすようにクリトリスをいじられたり、
激しく手マンされたりしました。そうこうしているうちに渋谷に着き
私は電車を降りたんですが、痴漢されても短時間だったのでイケなかった
んです。アソコはおしっこが漏れたみたいにびちょびちょでオナニーした
くてたまらなかったので、ただ普通にオナニーするのはつまらないと思い
タクシーに乗り込みました。目的地を告げたあと、わざと辛そうな顔をした
り、ため息をついてみたりしました。案の定、運転手さんが
「どうしたんですか?具合悪い?」と聞いてきたので、泣きそうな顔を
しながら
「今電車の中で痴漢されたんです。下着も取られちゃって・・・」
そう言うと運転手さんがミラー越しに
「痴漢かぁ、そりゃかわいそうに。大丈夫?」
と言ってきたので、ちょっと嘘を付いて
「痴漢が私の耳元で、媚薬を塗りこんであげたよ、って言ったんです。
アソコが・・・熱くて・・・変な感じだったので歩けなくて・・・なので
タクシーで帰ろうと思ったんです・・・」
体をもじもじさせながら言うと運転手さんの目は私の股間の方へ向けられ
ました。「今だ!」と思い、足を少しずつ開きました。昼間だったのと
短いスカートだったので私のびちょびちょになったアソコは運転手さんに
丸見えだったと思います。
「アソコ熱いの?」そう言いながら運転手さんは私のアソコをミラー越しに
覗いてきました。もう私は見られているだけでイキそうです。
「ハイ・・熱くて凄く変な感じ・・・どうしよう・・・あぁん・・・」
とうとう私は自分の手をおまんこに持っていき、オナニーをし始めました。
運転手さんは黙って私をチラチラ見ています。タクシーの皮のシートが
私のマン汁で濡れてしまい、「ごめんなさい」と謝ると、
「いいですよ。痴漢にどんな風にされたの?」
そう運転手さんが言ってきたので、複数に囲まれ痴漢された事を話ました。
もう足は全開に開き、指をジュポジュポを激しく出し入れしたりクリトリス
を刺激したり大きな声であえぎ声をだしながらオナニーを続けていました。
・・・運転手さんの指でイキたい・・
私の理性はもうそこにはありません。運転手さんに
「触って・・・触って下さい・・・」
と言うと、運転手さんは片手はハンドルを握り、左手を伸ばしてきました。
運転席を助手席の間が普通車と同じように開いていたので、私は自分の
アソコを触りやすいように突き出しました。
そして「凄いね・・・ぐっちょりだよ」と言いながら、物凄い指の速さで
クリトリスをいじってくれました。
「あぁぁぁ!もっといじってぇ!クリトリスもっとあぁぁぁんあぁぁぁ
ん!」
そう淫らに叫びながら、運転手さんは私のマン汁を指ですくい、さらに
クイトリスを高速でクリクリといじりってきました。
「あぁぁいぐぅ!いっちゃう!あんあんあんあぁいいい!クリちゃんイク
ゥ!」
運転手さんも
「うわぁ、やらしいなぁ・・・イケ!ほらイケ!ここか?ここか?ほらほら」
と言いながら四本の指で激しく擦り、ぐちょぐちょとタクシーの中は
いやらしい音で響いています。
「あぁぁぁイックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!!!!!」
ビクビクと激しく体を痙攣させながら私はイキました。
気が付くと、タクシーは人気の無い駐車場に車を停めていました。
「すごかったねお嬢さん・・・ちょっと手を洗ってくるから待っててね」
と運転手さんは言い、手を洗ってきたあとは何事も無かったように
ただ無言のまま目的地まで車を走らせました。
タクシーを降りる時に、「痴漢には気をつけてくださいね」
と運転手さんは言い、走り去っていきました。
このオナニーは当分やめられそうにありません。
たぶん、また明日やってしまうと思います。
今度はバイブを持っていこうかな。