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つづき

投稿者:主婦
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2006/10/08 18:18:39 (iZco8WVY)
翌日は、午前中に主人の両親といっしょにお墓参りに行く予定でしたけど、
目が覚めたのは8時を過ぎていました。主人を起こさないようにベッドから
出ようとした時、寝ていると思った主人に腕をつかまれて、そのままエッチ
しました。
結局お墓参りは、お昼を過ぎてしまって、さんざんお義母さんに嫌味を言わ
れて、実家に泊まる予定でしたけど用事があると言って帰りました。主人に
悪いと思いましたけど、主人も気にしてないようでした。

家に帰る途中、ミスドでドーナツを買いました。ドーナツを買ったときエプ
ロンが当たって、開けてみたら巻きスカートのようなエプロンでした。主人
が「スコートみたい」って言った時、ドッキとしました。主人は言い出した
ら聞かない性格の人なんです。シースルのキャミソールとスカートの変わり
にエプロンに着替えさせられました。私が持ってる超ミニよりも丈が短く
て、お尻が見えるのにブラもショーツも脱がされました。
夕食の用意をしているときもエプロンを捲って「結構似合うじゃん」とか言
って喜んでいました。ちょうど夕食にしようと思ってたとき、玄関のチャイ
ムが鳴って主人が出たらお隣のご主人でした。昨日のお礼に私の大好きなケ
ーキを買って来てくださったようでした。
ケーキに夢中で箱を開いてた時、主人が「お隣のご主人、仕事でまだごはん
食べてないんだって」私は「そうなの」ってあまり考えないで言ってしまい
ました。「聞いてる?」、「聞いてます」、「でね、ちょうど食事しようと
思ってたところでいっしょに食事しませんかって誘った訳・・・」、「ご主
人なんて言ったの?」、「最初は、外で済ませますからって遠慮されてたけ
ど、嫁さんもご主人に料理誉められて喜んでましたって言ったら、考えてた
みたいだけど、じゃ、お言葉に甘えて遠慮なくって・・・」主人の軽率な行
動に唖然としました。
「着替えるから、お茶碗とか用意して」って言ったら平気な顔して「そのま
までいいじゃん、本当は見て欲しいんでしょう?」そのとき玄関のチャイム
が鳴りました。
私は腹が立って、主人に「どうなっても知らないから・・・」って怒ったよ
うに言いました。

主人がお隣のご主人を連れてリビングに戻ってきました。
私の服装を見て、ビックリしてリビングのドアのところで立ちすくまれてい
ました。
「あの、お邪魔だったんじゃ・・・」、「いいえ、ケーキーまでいただいて
すみません。何にもありませんけど、どうぞ」って心の中では平静に平静に
と、内心は心臓が破裂するんじゃないかと思うぐらいドキドキでした。
主人は、バツが悪そうに黙っていました。
「あなた、座ってもらったら、おビールにします?」冷蔵庫のビールを取り
に行くときも膝は震えて頭の中は真っ白でした。
お食事の時も無言で、お隣のご主人にビールを注いだとき、チラチラって私
の方を見ても目が宙に浮いたみたいで、すぐに目を逸らされました。
二人を見ていたらなんとなく可笑しくなってきました。醤油を取るとき中腰
だったので、胸元も開いてお尻も突き出した格好だったので胸もお尻も見え
てたと思います。
お食事が済んで、お隣のご主人が「そろそろ失礼します」って、主人は「そ
うですか」って、二人の会話が昨日とは全然違ってて「あら、明日もお仕事
なんですか?」私の方じゃなく主人の方を見て「あっ、いいえ休みで
す・・・」「昨日、作っていただいたお酒とっても美味しくて、ねっ、あな
た」主人は、私の方を見て「そうそう、お休みだったらいいじゃないです
か」「今日は、私も飲みたい気分だから、ここ片付けますから、ソファーの
方で飲みましょう」主人は驚いた顔で私を見ていました。

片付けを済ませソファーのところに行くと二人が空になったコップを持った
ままテレビを見ていました。おつまみとお酒をガラステーブルに並べている
とき二人が私の方をじっと見つめていました。私は、ソファーじゃなく床の
絨毯の上にクッションを置いてエプロンに付いてたハンドタオルを掛けて座
りました。二人に見下ろされる感じでした。「この方が楽でしょう。足も崩
せるし」二人の方を見ないようにしていました。私が「テレビ消してもい
い?」と言うと「うん」と言ってご主人も主人も絨毯の上に座りました。
「ねっ、楽でしょう」。
ご主人に昨日と同じカクテルを作っていただきました。会話をしているとき
も私に気を使われているのが分かりました。旅行の話題になったとき、私た
ちも行ったことのあるところだったので話しが盛り上がりました。ペットの
話のとき、ご主人も動物が好きでウサギや犬を飼われていたそうです。私も
動物が大好きなので、ご主人が飼ってた犬に噛まれたときのことや、逃げ出
したウサギを床にもぐって探したときのことを聞いてたら、ほんとうに可笑
しくてお腹が痛くなるくらい笑いました。主人が私の膝の方をじっと見てた
ので、下を見たら膝に掛けてたタオルが落ちてて、慌ててエプロンを直して
タオルを膝に掛けました。一瞬沈黙して、私も飼ってたカメのことを話しま
した。私がどうしてカメを飼ってたのか不思議そうに聞かれていました。

主人がタバコを切らしたから買ってくると言って出かけました。主人がいる
ときは私も結構大胆でしたけど、ご主人と二人きりになったら急に心細くな
って不安になってきました。
しばらく無言の状態でした。突然ご主人が話しかけられて、「気を悪くされ
たら、ごめんなさい。昨日も驚きましたが、今日は昨日以上に驚きまし
た。」「失礼なこと聞きますけど、ご主人のご趣味なんですか?それともあ
なたの?」恥ずかしくて黙っていました。「誤解しないでくださいね。あな
たを軽蔑してる訳じゃないですから」その場から逃げ出したい気持ちでし
た。「正直、今までのイメージとあまりにも違ったので驚きました。驚くよ
うな単純なものじゃなく仰天しました」「昨日も帰ってからなかなか眠れま
せんでした。どうしてか分かります?」下を向いたまま黙っていました。
「あなたを想像してたんです。ご主人がほんとうに羨ましいと思いました」
ご主人のふぅってため息が聞こえた時、なぜかうまくいってないのかなぁっ
て思いました。沈黙がつづきました。
ご主人が少し上ずった声で「話してたときもあなたをじっと見ていましたけ
ど、気付きませんでした?ひざ掛けを直された時がっかりしました。」恥ず
かしくて膝をぎゅっと閉じて身体を丸めて隠しました。「あなたが嫌じゃな
かったら、見せていただけませんか?」
「ご主人遅いですね・・・」「すみません。本当に失礼なこと言っ
て・・・」

私はひざ掛けを取って正座しました。エプロンはももの付け根まで捲れてい
ました。
「目が悪いので横に行ってもいいですか?」私の隣に座られて、座ってたク
ッションをぐるっとご主人の方に回されました。一瞬ドキッとしました。
「近くで見るとオッパイもはっきり見えて大きいですね。剃られてるんです
ね。パンツが見えなかったので、まさかと思いましたけど、綺麗ですね」触
られると思って胸を手で隠しました。「だいじょうぶ、触りませんから」
「もう少し、奥の方も見たいですね」私は言われたとおり膝を崩しました。
ご主人が私の膝を開こうとしたときバランスを崩して後ろに倒れるそうにな
りました。頭の中は真っ白で恥ずかしいぐらい感じていました。膝を広げて
両手で支えてる格好で「こんなの付けてて、痛くないの?」ピアスを見て驚
かれたみたいです。「色が白いね、感じやすいんだね」優しく摩るみたいに
触られました。指を入れられたとき支えきれなくなって後ろに倒れました。
声が出てしまって、
何度も指を入れられて、両足で腰を浮かして我慢できず声が出てしまいまし
た。突然、ご主人に身体を起こされました。玄関のドアの閉まる音がして主
人が帰ってきました。ご主人は慌てて元の場所に座られていましたけど、主
人は私が慌てておトレイに行ったのでなんとなく気付いたみたいでした。
私がトイレに行ってたとき、ご主人は、明日奥様の実家に行くのでと言って
帰られていました。
ご主人が帰られた後、主人に何度もひつこく何かされなかったって聞かれま
したけど黙っていました。


書いてるうちにはっきりとあの時のことを思い出して恥ずかしくなりまし
た。
あれから、お隣のご主人と何度かすれ違ってお会いしましたけど以前のよう
に挨拶しています。
主人は、今でもご主人と私が関係したみたいに思ってるようです。ひとつぐ
らい主人に秘密があってもいいのかなぁって、主人も以前より優しくなった
ような気がします。
今から、夕食を作ります。
長い文章で読みにくくてごめんなさい
 
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