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2006/10/08 02:25:36
(iZco8WVY)
お隣の奥様は、私と違って積極的な方でお勤めされて小学校のPTAの役員
もされています。ご主人は、優しくて話すときも落ち着いた感じの方です。
ご主人とはご挨拶するぐらいですけど、以前に洗濯機の水を流す排水管が詰
って困っていたときに直していただいたことがあります。
主人に、「車に乗せてもらったお礼にお隣のご主人を招待したから」って言わ
れたとき一瞬「どうして?」と思いました。
マンションにはいろんな人が住まわれているから、結構ご近所付き合いも難
しいんです。
お隣と言ってもそんなに親しいお付き合いじゃないので奥様が留守の時にご
主人をご招待して後で変な噂されるのも嫌でした。
主人は「お礼のつもりなのにどうして?・・・嫌だったらいいよあとでお酒渡
してくるから」と少し怒った感じでしたけどその時はそれで終わりました。
主人は昼食の後、疲れていると言って寝室に行きました。
私は、主人が起きてくるまでソファーでぼんやりとテレビを見ていました。
三時間ほどして、不機嫌そうな顔をして主人が起きてきました。
私が「怒っているの?」って聞いたら、ぶっきらぼうに「怒ってない」と言われ
ました。
「何が食べたい?」「お買い物してないから・・・冷蔵庫にあるもので済ま
せようと思っているけど・・・」
いっしょにお買い物に行こうと思って、夕食の材料は用意していませんでし
た。
「お酒のおつまみぐらいだったら作れるけど・・・」
「お隣のご主人と飲むんでしょう・・・そんなにご馳走はできないけ
ど・・・」
「えっ、いいの?」「・・・うん」
さっきまでの不機嫌そうな態度が嘘のようにニコニコ顔に・・・喧嘩しても
最後は、いつも私が折れています。
嬉しそうな顔で私の隣に座ると、お隣のご主人を誘ったときのことを話し始
めました。
珍しいお酒があるから、よかったらご一緒に飲みませんかって誘ったら、最
初は遠慮されたけど私が喜ぶからと言ったら嬉しそうだったとか、ぜったい
に私に興味を持っているとか、優しくて紳士的だからタイプだろうとか、私
にご主人を意識させるように話していました。
夕食の用意をしようと思って着替えていた時、主人にスカートの方が可愛い
からミニにしたらと言われました。お隣のご主人が来られるのにミニは絶対
に嫌でした。
「ジーパンじゃ駄目なの?」「あのさ、お隣のご主人何のために来ると思
う?」「あなたとお酒飲むためでしょう?」「分かってないなぁ、俺が誘っ
ても来ない人が、○○が喜びますからと言ったらニコって笑ってさ」「それ
って、私がこんな格好してるからでしょう?」「それもあると思うけど、○
○にかなり興味持っていると思うなぁ」「私は、興味なんてないから」
「どっちでもいいけど、とにかくジーパンは絶対にダメ、ミニが嫌だったら
スパッツでもいいけど」、結局あきらめてスパッツにしました。重ね着で履
くスパッツなので生地が薄くて、白いレースのサイドが模様になっていて下
着の色まではっきりと分かります。下着も駄目と言われたので、お尻が隠れ
るぐらいのTシャッを着ました。
お料理を作ってる時も私の回りをうろうろしてお尻を触ったり、「ちゃんと
履いている?」と言ってスパッツをおへその上の方まで上げられました。
「邪魔だから、あっちに行って」と言っても股のところを触ってきて「濡れ
ているみたいだけど、エッチなこと想像してない?」「透けてるから形まで
分かちゃうよなぁ、ちょっとエロ過ぎかなぁ」、と言って、また、思い切り
ぎゅっと上げられました。縫い目が食い込んだ状態になっていました。
お料理ができたので主人がお隣のご主人を呼びに行きました。
テーブルにお料理を並べていた時、リビングに主人の後ろからお隣のご主人
が入って来られました。ご挨拶したときもお昼のことがあったので恥ずかし
くて目を合わせないようにしていました。
エプロンを外して椅子に座るときご主人と目が合いました。
主人が取引先の方にいただいたお酒のことを話しているときもご主人と何度
か目が合って恥ずかしくて目をそらしました。
最初は、主人もお隣のご主人もぎこちない雰囲気でしたけど、ゴルフや趣味
のことを楽しそうに話していました。
私は、お酒は飲めませんけど、お酒の中に絞ったレモンと蜂蜜を入れてお水
で薄めたカクテルをご主人に作っていただきました。レモン水のような味が
して半分ぐらい飲めました。
私がご主人と話しているとき、主人が足を触ってきたので思い切りつねりま
した。
ご主人が私の顔をじっと見て「ご主人が羨ましいですよ。奥さんは美人で料
理も上手だし」「そうですか?」「うちの嫁とは、月とスッポンですよ」
「そう見えるだけですよ。これで結構気が強いですからね」私も腹が立って
「なによ、あなただって子どもみたいにすぐ拗ねるじゃない」
「仲がいいから喧嘩すると言いますからね。うちはレス状態で喧嘩もしませ
んよ」なんとなく寂しそうな感じに見えました。
ご主人がトイレで席を外されていた時、突然主人がキスしてきてスパッツの
中へ手を入れようとしたので必死で主人の腕を離そうとしましたが力が強く
て、触られているうちに感じてきて、指を奥の方まで入れられたとき思わず
声が出てしまいました。「○○、エッチしたい」と言ってスパッツを脱がさ
れそうになった時、足音がしたので慌てて離れました。
ご主人が戻って来られて、私もおトイレに行きました。髪を直していた時、
主人が来て焼き茄子が食べたいから作ってと言われました。
リビングに戻ると主人が電話するの忘れていたと言って隣の部屋へ行きまし
た。
お茄子を焼いていた時、ご主人が私の方を見ているのが分かりました。
意識すればするほど胸がドキドキしてきて、平静にと思っても、膝や手が震
えていました。焼き茄子の皮をむいているとき落としてしまいました。ツー
っと流れるような感じがして、お尻の方まで濡れているのがはっきりと分か
りました。主人が戻ってきて、焼き茄子をテーブルまで運んでくれましたけ
ど、私が椅子に座るときもじっと見つめられました。
お隣のご主人が帰られたあと、主人が笑いながら「○○の声聞こえたかな
ぁ」「お隣のご主人、○○のことじっと見ていたけど気付いていた?」、
「○○さ、ちょっと立ってみて」、「どうして?」、「あのさ、スパッツの
後ろも濡れてない?」恥ずかしくて立ちませんでした。
主人は普段は標準語ですけど怒ったり興奮してる時は関西弁で喋るのですご
く分かりやすい人です。緊張していたのとお酒を飲んだせいか疲れていたの
で、片付けを済ませお風呂に入って寝室に行きました。寝るときはいつも下
着は付けません。パジャマの上だけでした。
疲れているのに眠くありませんでした。
「お隣のご主人、今頃○○のこと想像してるんやろうなぁ」、「○○って
さ、男に見られてるときむちゃくちゃ感じているよなぁ」乱暴にパジャマを
脱がされて足を広げられました。
主人は、指で触りながら「お隣のご主人にいやらしいお○こ見て欲しいかっ
たんやろう?」
「ツルツルのお○こにピアス付けて、○○は変態の露出女やからなぁ」私の
手を引っ張ってオチンチンを握らされました。大きくなっていました。「見
て欲しかったんやろう?いやらしいお○こ」エッチして欲しくて、もう限界
でした。「うん」って頷いても「聞こえへん。ちゃんと言わんかったら分か
れへんやろう?」
ベッドの上に起こされて、「○○、ほんとうに見て欲しいん?ご主人のとこ
ろに行きたい?」「うん」って頷くと「誰かに見られるかも知らんで」「ご
主人に犯されるかも知らんで」黙ってたら、腕を掴まれて玄関に連れて行か
れました。玄関のドアを開けたまま、裸で玄関に立っていました。主人は私
を玄関から押し出してドアを閉めようとしました。ドアの間に手を入れて閉
められないように必死でした。エレベーターが上ってくる音がして、ドアの
開く音がして靴音がしました。私はパニック状態で、どうしていいか分から
ずしゃがみこみました。主人も慌てて私の腕を引っ張って部屋の中に入れて
くれました。靴音が近づいてきて通り過ぎました。思わず泣き出していまし
た。
私を寝室に連れて行くと、ベッドに押し倒をされました。両手で胸をぎゅっ
と強く掴まれて身体中キスされて胸やお尻を跡が残るぐらい噛まれました。
四つんばいにされて口で愛撫された後、ベッドの壁に手をつかされて、お尻
を何回も叩かれて終わった後、身体の力が抜けてそのままベッドに倒れまし
た。あんなエッチは初めてでした。