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2006/10/06 10:36:30
(xk.VJD5L)
はじめまして、真咲と言います。
中学生の頃、男の子に興味を持つより先に露出とマゾに目覚めた卑しいメス
ブタです。
皆さんに無様な私のことを知ってもらえたら嬉しいです。
といっても、人に見られるような過激な露出はできてないんですけど…。
いつもは学校ですることが多いんですが、昨日は駅の男子トイレで露出(?)
オナニーしました。
個室が10個ほどもある大きなトイレです。誰もいない瞬間を見計らってこっ
そり侵入。
ラッシュの前だったのでけっこう簡単に忍び込めました。
一番隅っこの洋式便器がある個室に入って、鍵を掛けます。胸がばくばく言
ってました。
制服も下着も全部脱いでバッグに詰め込み、代わりに道具を取り出します。
まずは長い縄。自分で自分を縛るためのものです。最近は慣れたもので、亀
甲縛りも結構簡単にできるようになりました。
小さい胸を絞るように、ぎちぎちに縛って完成。次は通販で買ったボールギ
ャグ。
ローターをふたつ、ももに固定して、音が漏れないようにメスブタまんこと
お尻の奥のほうに突っ込んだ後、スイッチを弱に設定。
便座に座って、ツルツルまんこが丸見えになるように片足をその辺のパイプ
に固定します。
後はタオルで目隠しをした後、手を後ろに固定して、完成。
この、誰が見ても一目瞭然の変態、って格好で数時間を過ごすのが昨日の私
の「露出」オナニーでした。
最初の一時間くらいは気持ちが高ぶってることと、あそこを地味に責められ
てることで、不安と期待が混ざったような気持ちで過ごせます。
「もし鍵が掛かってなくて誰かが入ってきたら、きっと犯されちゃう」
「ちんぽを穴という穴に突っ込まれて、精液まみれにされてしまうんだ」
「今後ずっと精液便所として犯されつくされることになるかも…」
この時は結構幸せなんですが、帰宅ラッシュの時間が来てトイレの中が騒が
しくなり、
ローターの刺激に慣れてくる頃になると、急に不安になってくるんです。
「ずっと開かない個室を不審に思った誰かが、係員を呼んでくるかも…」
「変態を誰も相手にするわけがない、きっと警察に通報される」
「両親が娘の私が変態だってことを知ったらどう思うだろう」
「せっかく勉強していい高校に入ったのに、退学になるに違いない」
「誰かに写真を取られて、ネットに流されたら、もう生きていけない」
取り返しのつかないことをしている、と胸が縮まる思いがします。
でもラッシュ中、数十人の男の人がいると思われる個室の外に出て行く訳に
もいかないので、
息を殺して、ローターの音が漏れないようにまんこをぎゅっと締めて耐える
んです。
体がぶるぶる震えて、どうしようもなくなってるときに誰かがノックしてき
て、
一瞬気を失ったようになってお漏らししたりしました。(幸いどこかに行って
くれましたけど)
そんな状態になると、段々と頭がばかになって壊れてきました。
現実逃避の手段として、快感にすがるようになるんです。
まんこに意識を集中して一番きもちいい姿勢を保とうとします。
ふーふー唸って、口から涎がたれるようになります。
ローターの弱い刺激じゃ物足りなくて、後ろ手の拘束を解いて、オナニーし
ました。
ローターの振動を一気に最強にしました。びんびんになった乳首を捻って、
クリトリスを気を失うくらい強くつねります。
つるつるまんこに何本も指を突っ込んでかきまわし、何度もイきました。
頭にあるのは不安と快感と、ちんぽのことだけでした。
不安を必死に押しのけようと、頭の中で「ちんぽ、精液、ちんぽ、精液」と
唱えてたような気がします。
何度もイってるうちに失神してしまって、気づいたら静かなトイレの中、愛
液と涎とおしっこまみれの私がいました…。
どう考えても変で、危険なオナニーなんですが、死ぬほどきもちいいのでや
められなくて…。
最低でも二週間に一度くらい、我慢できなくなってこんなことをしてます。
いつか「見られる」露出オナニーをするようになりそうで怖いですけど、メ
スブタ真咲はこれからも変態を続けていこうと思います。
よかったら、また報告させてください。露出狂の真咲は自分の性癖を知らな
い人に教えてまんこを濡らす人間のくずなんです。
読みにくくって申し訳ありません。最後まで読んでくれた方、ありがとうご
ざいました。